行動心理士の受講きっかけの話の補足から。
私はHSPで、親がASD(自閉スペクトラム症)濃厚で
それで自分もADHDの可能性が高い。
↑遺伝70%くらい、と知り詳しめの診断チェックやったら
可能性濃厚と出ました。
病院で治療中ではないので、体感を書いてる個人的見解です![]()
考えこみすぎるのに
周囲がなぜそれをしてるのか分からないことがある
会議でだまっている、とか若い時は分からなかった。
だって良い案を出して
話し合って(誰が上とか下とかじゃなく)
より良い方向に持っていくために集まってるんだよね?
しか思ってなくて
社会的な相手の立場、自分の立場
そういう垣根みたいなのが無い状態で会議に臨んでたので![]()
反感買う。
今は黙っていられるようになったけど
発言を指名されたら本音のアイデア言いすぎるし
発言権なかったら
飽きて違う事考えてる人です。
ママ友の集まりも
みんな異国の言葉を話してるの?てくらい
なんか分からないおしゃべりしてるし
(ゴールがない会話が苦手)
男性でも世間話が上手な人みると
恐れ慄いた![]()
こんなワイなので行動心理士の内容が
人の行動や心理に関する深い理解と内容だと知り
知りたい〜♪てなったのです。
HSPと知った5年ほど前も
ちょっと心が軽くなった。
母がASDなのでは?となってまた軽くなった。
そして遺伝の可能性が70%と知り、調べたら自分は
ADHDが濃厚と気づいた。
この気づきでいい意味の諦めがでてきて
家族との時間もずいぶんラクになった。
でも仕事すると社会で生きる時間が長くなりますよね?
そうするとまた人間関係に疲れるのが目に浮かぶ。
定型発達の人と違う目線を持ってるから。
だから行動心理は自分に必要だと思って。
もっと早くこの講座に出会えたら良かったですが
多分、仕事でいろんな人と関わってきたからこその今
すごいスピードで知識を吸収できるんだと思ってます。
3連休中にテキスト1終わりたいな![]()