








レンタサイクル・・・40バーツもあるが、久しぶりの自転車で
細い路地は危ないかな?と自粛。
親からもらった丈夫な二本の足でテクテク・・・
まず時計回りに・・・
水辺の村、そのもの。こんな景色を見、ここで暮らしている
人たちの生活を見ながら狭い路地を、曲がりくねった路地を歩く。
埃にまみれた土のやかん、昔のかき氷の機械これらが道路の傍に放置??
いやいや、これらは今見現役らしい。傍にコーヒー豆や蜜なども置いてあった。
陶芸の看板も2011年の洪水の痕が生々しい。壁の色が変化している。
1m50cmぐらいの水攻めにあったらしい。
一般の家はすでにペンキを塗り替えている家が多い。
曲り道の角に鎮座する「ガネーシャ像」 庶民の信仰の現れ。
この神様はヒンドゥー教の神様で商売、学問、芸術の神様、全知全能の
神様で、とても人気がある。