地下鉄ラップラオの3番出口の傍に「徳仙」という、日本食レストランができていた。
数日前にバスの窓から見つけていた。そこで今日行ってみた。
壁に青竹を用いてなかなかの雰囲気。テーブルも新しくきれいだ。
黒のTシャツにぴったりしたズボン、浅黒く日焼けした(?)イケメン君はいい雰囲気。
しかし、店主(?)らしき人が・・・・なんかぎっくり腰をしたとか言いながらのっそり
奥の方から出てきた。寝巻か部屋着と思えるような服装でのっそり出てきて、日本語で
「日本語で言ってもいいですよ。私、分かります」と言うが・・・・
なんかこの人不潔感が漂っている・・・店に出てこない方がいいよと言いたかった。
日本語の分からないイケメンの兄さんの方がいいよと内心思った。
私って冷たい人間なのかな~
海老揚げ、ぎょうざ、お好み焼き、ビール、グリーンティを注文して475バーツ。