主人が日本から6日にバンコクにやって来た。
4日経って日常生活がようやく落ち着いた感じ。
このマンションに日本人夫婦が昨日から住み始めたのがわかった。
主人がエレベーターの中で一緒になったらしい。
4月まで滞在の予定らしい。そのうち出会うだろう。
さて、今日は主人がこれからの計画を(ロングステイについて)話し始めた。
普通、避寒のための南国生活は10月から4月の7か月だと思う。
(だけど去年から私は11か月滞在している。)
まぁ、タイが好きだから今はそれでもいい。
しかし、
1、どちらかが病気になったりした場合は、帰国。
2、田舎に住んでいる老人たち(母親と叔父)たちに異変があった時も帰国する。
3、今年はも夏に1~2か月できれば帰国。(車検と税務署、それと検診)
こんなこと言われなくても当たり前のことだからと分かっているのに、改めて言われると
なんだか、面白くない感じ。まぁ、黙って聞いておくことにした。
車検だって自分でやればできることなのに・・・
税務署の書類だって、私でないとできないってことはないはず・・・
検診だけは本人でないとだめだけど、こちらの病院でも希望すればできるのに・・・
この三つの文を胸の中に黙ってしまっておく。
平和に過ごすために・・・(苦笑)
主人は2月4日に帰国。1年フィックスオープンのチケットを買った。
この「1年フィックスオープンのチケット」が曲者!
1年だから、復路は1年先までのいつでもいいのかと思ったら、300日未満だという
ならば12月の初めを希望したら、パソコンにエラーが出るから、11月にしてくれと
旅行会社がいう。そして変更すればいいと言う。しかし変更には4000バーツが必要だと。
結局、1年ではないではないか・・・広告記載が誤記載!??
11月30日バンコクへ来ることになった。主人は滞在延長をしないので、次回からは
一般と同じ1か月の滞在となる。すると年末に帰ることになるから、年末には近隣諸国に
タイから脱出して舞いもどる計画にした。
これを繰り返せば冬の季節を寒い日本で過ごさなくてもよくなる。
私としてはツーリストピザをとって来て貰いたいのだが・・・