現地、日本語の学校 | ◆◆◆今が一番若い時◆◆◆

◆◆◆今が一番若い時◆◆◆

残り少ない人生を「今が私の一番若い時」と言いながら、
一日一日を活き活きと頑張りたいと思います。

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ひょんなことから、バンコクの郊外にある日本語学校に行くことになった。

その学校は住んでいるマンションから、バスで1時間少々、ちょっと遠いけれど・・・

ショッピングモールの中にあって、学校は2階にある。学校のテラスからはモールの

庭が見える。これが夜になるとナイトバザールが開催されとても賑やか。



その学校の創設者は、日本企業に勤務しその間に資金をためて、学校(塾?)を
作ったそうな。

創立者にお会いし、まず驚いたことは・・・

なんと若くてチャーミングな女性だったこと。 これには心から驚いた。

思わず、手を差し伸べて手伝いたくなるような人だった。



日常では日本人の顔を見ることはごく稀な環境の子供たち、それでも日本語を

勉強したいと意欲満々で輝いた顔を見ると、「子供たちに日本語で話しかけて・・・」と

言うことが分かる気がした。そこで私は授業ではない時間に子供たちに話しかけることで

役に立つことが分かった。

こういうボランティアもあるなぁ~と理解し、週一で行ってみることにした。