ホンダ、被災新車の処分始める
ホンダは12月27日、タイ中部アユタヤ県のロジャナ工業団地の
自社工場で、長期にわたり浸水した状態にあった新車1055台の
処分を始めた。
内訳は、シティ353台、ブリオ217台、ジャズ213台、
シビック150台、アコード91台、CR-V30台、フリード1台(輸入車)。
これら新車をスクラップにする作業は1カ月程度かかるという。
(バンコク週報の記事より)
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日本企業が元気になることでタイの人たちも就業でき、
元気になれます。
頑張って!とエールを送りたいですね。