突然主人の実家からケイタイに「父が危篤」の連絡があり、慌てました。
航空会社に直接電話しても空席はないし・・・
日本語の通じる一番近くの旅行会社「HIS」へ駆け込みました。
一席空席があり、それを主人がGet!
毎日様子を聞きながら(このころには父も落ち着いて来てはいましたが
高齢なのでいつ急変するかわからない状態ということでした)一日一日を過ごしました。
旅行を一ヶ月繰り上げて帰ってきました
今、父は危篤状態から脱し、救急病院から特別養護病院へ移送されて落ち着いています。
ほっとしましたが・・・旅の思い出に浸るまもなく慌しい日々を送り、PCを空ける暇も
ありませんでした。
いろいろ書き込みしてくださった皆様には大変申し訳ないことをしています
ほんとうにごめんなさい。
これからも、この緊張感は続きます。毎日の更新は??ですが、なるべく暇を見つけて
更新していきたいと思っています。よろしく~