ツバメ一家健在ツバメ一家はまだ飛び立っていない。 先ほど、あまりの煩さに(鳴き声)見に行って、思わず笑ってしまった。 大きくなった子供たち、なんと7羽だった。 その子達が小さな巣に入りきれなくておお騒ぎしてるのである。 おしくらまんじゅうだ。 親鳥は玄関の門灯に。 上に重なり合ってなんとか寝る体制が整ったようである。 静かになった。