長男、先週入学式を終えました![]()
私は仕事が朝早いので、
登校フォローは
祖母と夫任せ。
入学式翌日は祖母を呼び出して
付き添ってもらいました。
先生たちが立ってる辺りまで来たら
「もういいから」って感じで1人で
歩いていったと。
頼もしいなぁ
とおもいながら、
勤務開始。
お昼休みにスマホ見たらなんと!
「昇降口で涙目だったよ」と
保育園ママから目撃報告![]()
もうひとりの保育園同じ女の子と一緒に
2人で涙目。
そこに保育園仲間のパパ登場。
「下駄箱どこかわかる?」
2人とも首をふる。
女の子保育園仲間のパパの手を握る。
パパもらい泣きしそうになる。
「下駄箱探そう」と言っているところに
6年生登場
読んで泣きました![]()
門まで送ってもダメなのね。
昇降口かー。
突然の大きな玄関で
心細かったんだろうな![]()
その場にいて助けてあげたかったけど、
こういう体験をして
進んでいくってことが
小学生になる、ってことで、
ゆくゆくの自立に繋がるんだろうなと。
1人になればピンチもある。
そのピンチをどうするか。
考え方のコツみたいなのを
一緒に考えたいなと。
ちょうどこの前長男が購入した本
大好きな鈴木のりたけさんの本。
この本で伝えてくれたメッセージとも
重なりました。
学校に登校できたか
気になるので、
GPSを持たせるか迷っています。
安心だし、持たせたいけど、
勝手に監視している感じが
やりすぎなような気もする。
真面目すぎる考え方なのかもしれない。
ところで、保育園仲間の涙目ペアは
ママ友の間で「エモエモペア」と
呼ばれています
2人は途中で待ち合わせて
一緒に登校しています。
うちの出勤時間に合わせて
5分早く待ち合わせてくれて
ありがたい限り
学校の後は民間学童へ。
火曜日だけ、祖母に来てもらい
学童なしでお昼寝
くもん、ピアノの日としています。
そんな中長男大荒れの日があって。
次男にいちゃもんつけて
睨んだり、叫んだり、ちょっと蹴ったり。
次男は兄がこわくて泣き出しカオス
がんばりやなので、
ストレスがすごいんだと思います。
昨日は30分公園でガス抜きしてみました。
この作戦でうまくいくといいのですが。
環境の変化が大きくて
親もドタバタしております。
とにかく持ち物がいろいろあって
気が張ります
だんだんとなれて楽になると信じたい
