目標:
「年内に50人の試飲」
達成:
「今日だけで述べ50人」60杯
o(〃^▽^〃)o
「酷評をお願いします~」
①実際の酷評40人中…3人!
②ノーコメント?…2人!
③40人中…3人は、珈琲を一切飲めない女性
酷評:
「薄い!」男性
「珈琲の味のギリギリの最低ライン」男性
「ミルクが大好きだから、ミルクが欲しい!」男性
対応収穫:
味の調整を、ドリップ速度と豆の量でカバー出来る!
実際に淹れ直して「苦みも酸味も感じられない」と、絶賛してもらえた。
ミルク等は、「ふく家オーナー」に交渉後、研究する!
成果収穫:
当初→年内の販売と10人に販売の目標→☓
実際問題→試飲の段階での難しさを知る
①一人や複数人に対応しなければならない
②実際に人の目の前で「スムーズに実演すること」の難しさ
③常に一定の緊張と、味を保つこと
④自信をもって、説明しながら、相手の話も聞きだすこと
最初の方は、ぎこちない感じがしたが、
段々と冷静に余裕を持てるようになってきた。
緊張して・・・
アル中のように手が利かないんですよ~![]()
残りの人たちは、みんな大絶賛して頂けました!
「この珈琲!美味しいね!」(・ω・)b
「俺の淹れ方が良かったのよ~」( ̄▽+ ̄*)
( ̄_ ̄ i)(;´▽`A``( ̄Д ̄;;(-。-;)
「この珈琲豆が良いんでしょうね~」
ヾ(▼ヘ▼;)「あ~ぁ!そうさ!」
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
良かった~!
最高の一言は、
「この人、珈琲飲めないのに御代わりまでしてる」
(*^o^)乂(^-^*)
「だって、これなら飲める!」
「それには、俺というスパイスが入ってるからね!」
(*゜▽゜ノノ゛☆
(・ε・)(-_-メ
「・・・・・・・・・・・・・」
(・_・;)・・・・・・・
「珈琲豆が・・・ですね」
「ミルク」が好きな人は多い
濃いさの調整を「選択」できたらいいね
大型量販店Y電気
今日は、2年前に裏切り者覚悟で辞めた
大型量販店のY電気に行って、
同業者や商品管理の社員に久しぶりに会いました。
快く私を招き入れて貰えましたので、
感謝感激でした。
「このまま無関係の人たちになるかもしれない・・・」
思いは、思いにしか非ず!
行動から得たモノは大きかった!
WATさん!メールありがとう!
「薫染・Good Luck」
いいね~
くん‐せん【薫染】-日本国語大辞
〔名〕香気がうつりしみること。転じて、よい感化を受けること。*随筆・山中人饒舌〔1813〕上「文運漸隆、為
其所
薫染鎔化
、大有
解悟
」*日本開化小史〔1877~82〕〈田口卯吉〉三・六「足利氏も ..
たきしめら‐か・す【薫染─】-日本国語大辞典
〔他サ四〕(「かす」は接尾語)「たきしめる(薫染)」に同じ。*仮名草子・御伽婢子〔1666〕四「たきしめらかしたる香の匂ひ、心もつよくこがるらむ」 ..
たき‐し・める【薫染】-日本国語大辞典
〔他マ下一〕
たきし・む〔他マ下二〕香(こう)をたいて、そのかおりを物にしみこませる。たきしめらかす。*枕〔10C終〕二三一・よくたきしめたる薫物の「よくたきしめたる薫物(たきもの)の、〈略〉煙の残り ...
WATさんったら・・・
「意味が!また!俺に似合ってるって!」
(≧▽≦)
(´・ω・`)
「それは、またまた、言ってませんでした・・・」
感謝!
皆様が、家庭の有効な時間を沢山楽しめますように!
感謝です!
