営業の難しさ・・・実感! | BEARBOOK(ベアブック)のブログ

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「グズ男が人生の成功(幸)を達成するまでの軌跡と、ドハマり珈琲と、パンと、パスタと、時々、ハイエース」  
疲れたら「Cafeカフェに行こう!」
「やらされる」のではなく「やりたい」んです!出逢いを期待し、夢を目標に誓約して、今日を活用する!

昔々・・・



あれは・・・


私が、赤帽(軽運送)を始めたころ・・・



訳もなく上を目指す意識は

そのころから、だったかもしれない?



「30歳までに自分の固定客が無ければ、辞める!」


その決意で赤帽を始めました。



そして、飛び込んだのが、


{床屋さん}


それまで、眉毛まで染めた金髪を切り落として


飛び込み営業を始めよう!



床「今日はどのように?」



ワタス「営業チックに!」

(`・ω・´)


ワタス「飛び込み営業がしてみたくて・・・」

(●´ω`●)ゞ


床「頑張ってね~」



すると、ちょうどその時、偶然にも・・



飛び込み営業さんが、入ってきた!


商材の営業でしょうか・・・?



営業「お手があくまで、待たせてもらっていいでしょうか?」



床「ウチは、暇な時間は有りません!帰って下さい!」


Σ(=°ω°=;ノ)ノ

追い返しやがった・・・



床「い~い?営業はね、話を聞いてもらえるなんて思っちゃダメだよ!


話を聞いてくれるいい人なんていないんだから・・・


ああやって、後ろで待たれている営業が一番嫌い!


ウチが暇な時間があるなんて


この店をバカにしてるのと一緒だからね


私達が仕事してても、話を聞いてみたくなる営業は居るよ!


とにかく、第一声目の挨拶に始まって、とにかく、話しかけること!


実権者を探して、とにかく話に行くこと!


タイミングなんて無いのと一緒!


また来ます・なんて行ってちゃダメだよ!」




この方は、女性で、モロに、Akubiさんみたいな感じの人で、



男惚れしちゃいました・・・・




でも、役には立たなかった。


営業をせずに、ここまで来ましたから・・・




で、本題!





「珈琲を飲ませて、欲しい人だけに売る!」




はい、未だに売り上げ0円


Σ(~∀~||;)



ヤバいんじゃないの?


(((゜д゜;)))





だ、大丈夫だ~・・・


。(;°皿°)




話し方を変えよう!


「珈琲屋を始めたい・・・・」




「珈琲豆の販売をしたい・・・」




将来

「珈琲屋を始めたい・・・」






今の私が、重要だから、

相手に伝えたいことをストレートに伝えること!




優先順位!


「珈琲豆を皆さんに伝えたい・・・」

「紹介してください・・・」



「皆さんの笑顔が嬉しいから、お店を出したい・・・」

「紹介してください・・・」



将来

「もっと大きなことをしたい・・・」

「集まって下さい・・・」





ま~~~、

まず、


「私に出逢えて運がいいですよ・・」っつった、


あのトップ営業マンに飲ませて(貢献)

話を聞こう!(知恵の報酬)




分からないことは、


何が分からないか解っていないからね!








営業・・・経営・・・生活・・・



想いを伝えること・・・





簡単に出来そうで、難しいや!



ヽ(;´Д`)ノ





た、





楽しい~




ヾ(@°▽°@)ノ





ヤバい~




o(〃^▽^〃)o









雪降るかな?





乾燥しています!火の元に注意して、


暖かくしておすごしくださいませ~







感謝!