3歳の息子(マルオ)は、普通の会話をしてるときにナチュラルに自画自賛します。


「マルオちゃんは可愛いからな~ニコニコ飛び出すハート

「マルオちゃんは顔が可愛いからニコニコ飛び出すハート

「マルオちゃんの声、可愛いニコニコ飛び出すハート

みたいな感じで。


「僕が可愛いっていうのは言うまでもないことだけど、一応言うとこおねがい」くらいのテンションです。


これを聞くたびに、あたいの子育て成功したなひらめきってニヤニヤします。




っていうのは、自己肯定感を身に付けるには、小さい頃に親から褒められまくることが大事だと個人的に思ってるんですね。


だから、あるときは「マルくん、めっちゃ可愛い!」ってハイテンションで褒めまくり、あるときは「なんでそんなに可愛いの…?」って疑問系で褒めまくり、隙あらば褒めてきました。


結果これなので、子育て歴はまだ3年だけど成功といって良いんじゃないでしょうか(真顔)。




わたし自身は残念ながら子供時代に親から褒められた記憶があまりなく、(もちろん原因はそれだけじゃないけど)自信がない状態で人生を歩んできたので、息子が真逆のパターンを突っ走ってることが嬉しすぎる口笛


そして、息子が自信満々だと一緒にいるわたしもなんだか自信が湧いてくるおねがい




子育てと仕事でいっぱいいっぱいになって、息子に冷たくしてしまって落ち込むことも多々。

だけど、息子の自画自賛トークを聞くたびに子育ての達成感が半端なくてニマニマします照れ