最近こんな記事がめに入った

わけわからんうちに
創業したばかりの企業にいた私としては

どっちかとか決める余地もなかったのですが




BLOGOS(ブロゴス)- 大企業とベンチャー、成長できるのはどちら

http://m.blogos.com/article/74631/

「成長させてもらえる」のか「成長できる」のか

ただし「どちらがオススメかは結局は人によるのだ、一概には言えんのだ」的なよくありがちなセリフで無難に締める気は、筆者にはぜんぜんありません。大企業とそれ以外のキャリア形成には、実はより本質的な違いがあります。その点を見誤ってしまうと、どんなに優秀な能力があっても、必ず後ほど後悔するハメになるでしょう。一言で言うと、それは成長させてもらうのか、それとも成長するのか、という主体の違いです。

「成長とは組織にさせてもらうもんだ」と思っている人は、大組織に行くといいでしょう。(あんまり効率は良くないでしょうが)組織側から黙っていても定期的に研修が与えられるし、真面目に勤めてさえいれば年相応の担当業務が降ってきて、だいたい35歳くらいまではそこそこの職歴が身につくことでしょう。

「成長はあくまで自分自身でするものだ」と考えている人は、最初から機会の多い新興組織に行く方がいいでしょう。そういう場所では組織側から研修を与えてくれたり、ほっといても担当業務や賃金が上がっていくということはまずないでしょうが、自分次第でものすごい成長を遂げる可能性があります。


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とありましたが
どうでしょうね

大企業でも
生存競争激しいし
(どういう生存競争かはベンチャーとは性質が違うね…外資だともっと厳しいようです)

ベンチャーでも創業と同時なのと
あとから入るのでは
かなり違いますよ


入ってから懸命にやるのはどっちも同じだよ、

どっちにしろ
会社でやる仕事で成長さして貰えるとか成長するとかおもったらダメでしょう

と思いますけどね

あまり成長という言葉自体が好きではないので
どっちが成長できるとか
意味ない話です

成長したとか言うこと自体が傲慢な考えになりそうなので

一秒後の自分も過去の自分と違うのに

目の前の一つ一つがすべて後に繋がるんで

仕事に限らず生活全てが
そのときやることを選択した結果がいまです