私が今お世話になっている職場は医療機関です。

ただ、私は専門的な知識がないので裏方の事務補助というカタチで勤務しています。。

なので、直接的に患者サンに接する事は滅多になくたまに院内を歩いてる時に検査室の場所を聞かれるぐらいで…

それでも、やはり医療機関で働いているので院内にいる間は常にマスク着用、在籍している部署から出入りする時は必ず手指消毒と徹底したルールがあります。

その他にも徐々に新型コロナウイルス患者が増えてからはプライベートに関してもいくつかのルールが設けられ、不便な生活を送りつつも自分の身を守る為、家族の健康を守る為、そして何よりも職場に迷惑をかけない為に!と自分なりに守ってきました


そんな中先ほどその勤務している職場の外部委託してる職員サンが陽性になったとの連絡がありました。

実は少し前にも職場で陽性者が出てその対応で軽く一波乱あったのですが、またしても陽性者が出たとなると更なる混乱が予想されますガーンもやもやアセアセ

なので、明日はルーティンワークどころではなく、私の苦手とする先の読めない仕事の仕方になると予想されるので、今からいろいろなパターンを想定して自分はどう動くのがベストなのかシミュレーションをしようと思いますひらめき電球

そして、明日の最大の目標はどんな事があっても平常心を失わずにパニックにならない事を心掛けたいと思います!!


…でも、本当に新型コロナウイルス沈静化する気配が全くないですね…アセアセ

でも、1人1人の心掛け次第だと思うのでいつでもソーシャルディスタンスと徹底した手指消毒をこれからも心掛けます!

昨日はずっと悩んでいたヘルプマークを貰いに地元の市役所に行ってきました学校

事前に調べた情報では各市町村役場で貰えたり駅でも貰えるようで、市町村役場で貰うにも手続きがいる所といらない所があったりと様々なようで…

正直自分にヘルプマークが必要なのか…っていう事は手帳を取得してからずっと悩んでいましたもやもや
目に見える障害じゃないから持っておくべき…とも思いましたが、ヘルプマークをつける事で却って人の目を惹いてしまうのではないか…とも思ったりショボーン
それこそ、目に見えるカタチで持ったら世間体を気にする父が黙ってないだろうし…ダウンとも思いましたが、今回いろいろな事があり『自分を守れるのは自分しかいない』という当たり前の事に今更ながら身を以て知りました
なので、自分を守る為の自衛策として今回取得する事にしました!
それでもいざ市役所に行って申請するまではまだ葛藤する気持ちがあって…えー?

それでもここまで来たなら取得しようプンプンと思えて申請しました
私の所の市役所では申請に際して『氏名、生年月日、連絡先、手帳の有無、手帳がある場合はその等級』も申請用紙に記入する流れでした
正直これには抵抗感がある人もいるのかなうーん?と思いました…

でも、申請したらヘルプマークと一緒に自治体独自のヘルプカードも貰えて、そこには自分の氏名、生年月日、住所、服薬してる薬、血液型、どういった障害があるのか、配慮して欲しい事、緊急連絡先が3つまで記入できるようになっていて、いざ自分の身に何かあって状況説明出来ないときはこのカードを見せる事で説明する手間が省けるし、周りの方にもすぐに理解してもらえて良いのかな?と思いました
ヘルプマークは基本カバンの内側に入れて『ちょっとヤバいかなはてなマーク』と思ったらすぐに出せる状態にしています
そしてヘルプカードは障害者手帳に一緒に入れています
これは保険証とペアで常に持ち歩いているので何かあった時の事を考えるとより頼もしいかな?と思えました

ただ、ヘルプマーク実際にはどれぐらい世の中に浸透しているのでしょうか??

 火曜日はクリニックの日でした病院

主治医の先生に前回からの症状を伝え、何よりも夜ウトウトしては少しの物音や父の気配に敏感になってすぐに目が覚めてしまい、朝起き上がるのもツラく疲れだけが溜まっているような気がする事。
そしてその反動が仕事中に尋常じゃない眠気や目眩としてきている事を伝えた結果睡眠薬が復活となりましたダウン
先生としてもせっかく卒薬できた睡眠薬を再び処方する事に葛藤があったみたいだけど、今のままだと私が体だけじゃなくそこから更に精神的なダメージを負う可能性が高いとの判断で処方する事にしたようです薬
その事は充分に説明してもらい、効き目は正直頼りないけど1番弱い薬から様子を見てみましょうと言ってくれて、安心して先生の判断に従おうと思えましたにやり

でも、やっぱりいざ寝る前に薬を飲もうとすると自分の中で葛藤が生じてしまってなかなか飲めませんでした…ショボーン
それでも『自分を守るための薬なんだ!』と言い聞かせて何とか飲んだけど、やはり父がトイレに起きる気配で起きてしまい、そこから全く朝まで眠れませんでしたえーん

そんな状態でも何とかお仕事はこなせたけど、自分がとても情けなく感じてしまい、更に全く余裕のない自分に嫌気がさして思わず彼氏に八つ当たりをしてしまいましたえーん

それなのに、彼氏は平日にも関わらず駆けつけてくれ何も文句も言わずドライブに連れ出してくれ、私の好きな焼き肉屋サンに連れて行ってくれ、ずっと焼いては自分も食べるけど、それ以上に私に取り分けてくれて笑える話をたくさんしてくれました焼肉

正直彼氏が父の考えに賛成した時は裏切られたような気持ちになって『別れた方が良いのかな…』って1人勝手に思っていたけど、彼氏は彼氏なりに私のこれからを考えてくれているのがとても良く分かって本当に私には勿体ない人だな…ぐすんと思いました。

今は焦らず自分にできる事、自分がやるべき事を最優先でやろう!!って改めて思えました照れ