気付いたらデビューしてからずっと気になってはいたけど、前の旦那と結婚したぐらいから本格的にハマって僅かなお小遣いを遣り繰りしてDVDを集めていたけど、離婚した時に手放したAAAのDVDを今また少しずつ集めています


そして最近はアルバムも


寝る時や1人でいる時にAAAの曲を聴いてると何となく落ち着きます


結構ダンス系やアップテンポの曲が多いイメージだったけどアルバムの曲を聴いてるとシットリとしたバラードの曲もあったりして、そこに7人のハーモニーがキレイに重なってとても落ち着きます


今は5人になって活動休止してるけど、再開した時にはぜひともライブに行ってみたいなという大きな野望も生まれました

もういつからだろう…

それぐらい記憶が定かじゃない頃から家に帰ってくるとなんかいろいろと限界に達してるようで、玄関でへたり込みそうになるのを最後の力を振り絞る勢いで部屋まで辿り着いてそこから軽く1時間ぐらいは何もしないでただ、ひたすらボーッとしてる…

そしてなぜか涙を流してる


何がツラいとか苦しいとかも分からない

ただ、涙がポロポロこぼれるとかじゃなくただ本当にツーッと目から頬を伝っていくだけ

だから嗚咽も出ない


それが良いことなのか、悪いことなのかも分からない


ただ、そうやって泣いた後は必ず頭の奥からジンジンとした痛みがやってきて夜眠れなくなる…


このままで良い訳がない…

という事も分かってるけどうまく説明の言葉を見つけられなそうにない…


体と心の悲鳴なのかな…


正直今、自分で自分を追い込んでいる実感はある

敢えて自分に対して過酷な状況を選んで一息つく暇もないぐらい仕事を次から次へとこなして、尚且つ新しいお仕事を欲してもいる


唯一仕事をしている時だけが正当な評価を得られて、必要とされている実感が持てるから

ただ、最近は周りから見ても仕事へののめり込み方が尋常ではないようで今まで以上にこまめに休憩を取るように促される

その配慮はとてもありがたいし、つくづく職場にも同僚にも恵まれていると思う

だからこそ、その優しさに胡座をかいてはいけない…という思いが強く根付いてしまう


ただ、そろそろ上からのストップがかかりそうなのが気掛かり…

気付いたらストレス解消に役立っていた趣味たちが、今はむしろストレスの原因の1つになってるという受け入れがたい現実…


あんなに休みの日を楽しみにして、新刊が出るのを楽しみにしていた読書の時間が今では苦痛に感じる…えーん

集中して読みたいのに全く内容が頭に入ってこなくて、でも内容が気になるから読むけど文字が全て頭の中を通過するだけで何一つストーリーが入ってこないダウン

だから新刊が出ても『読めるのかなぁアセアセ』という不安が先立って気付いたら1年以上本屋さんから足が遠退いてる…


気分転換に行ってた温泉も辛うじて露天風呂に少し浸かるぐらいで、内風呂がなぜか苦手になってしまい、たまに入るけどすぐに息苦しさを感じてすぐに出てしまう…ぐすん

本当にヒドい時は洗い場で頭から顔から全身洗って露天風呂に足湯程度に2~3分浸かるのが精一杯だったりもしてあがって着替えながらとても悲しい気持ちになりますしょぼん


なので、今自分が何をすればストレス解消になるのかが分からず、却ってストレスが溜まる毎日ですガーン