今朝仕事に行くとき母から帰りに『恵方巻を買ってきて』と言われたので忘れやすい私はすぐにスマホにメモ_φ(・_・


そうしたらお昼休憩に母からメールがきて『豆撒きの豆もお願い』との事

私が実家に出戻ってから数年…

一度も行われなかったのに…

なぜ、今更!?と思っていると更に追加でメールが

『ちゃんと鬼のお面がついてるのにしてね!』と…

コレは本気で豆を撒く気だ…とさすがに察しました


齢70を過ぎた父と母、そしてアラフォーの出戻り娘の3人家族により、今夜恐らく父が鬼のお面をつけて本気の豆撒きと無言で恵方巻を口にするシュールな光景が繰り広げられるのでしょう…

母の命により…(๑•﹏•)

週末は乱れに乱れた生活を送りましたが、何とか週の始めには(若干無理やり)いつも通りの時間に起きてお仕事行って…の生活を取り戻しました


それに伴って今更感もありますが食生活も見直してみようと思い、お昼休憩で食べるご飯を温かいものに変えてみました

結果猫舌の私は食べるのに今までの倍以上の時間がかかり却って慌ただしくなってしまったのでソッコーで却下になりました

なので、目下今はお昼休憩のご飯をいかに効率よく食べられるか、その為には何が良いのか?を考えています

でも、そうなると思い浮かぶのはやはりおにぎりなんですよねぇ…

目が覚めてビックリです…

確か私の記憶が正しければ最後にスマホを見たのは金曜日の夕方…

そして今は…日付が変わり日曜日…


土曜日の記憶がありません…


ここ最近寝落ちとは少し感覚が違う突然意識を失うように寝てしまう事が多く、何となく『コレはちょっとヤバイ傾向だな…』と思っていた矢先の出来事なのでビックリしつつも『週末で良かった』とどこか冷静に思っています

そしてストレスから腕を掻きむしるクセが出てしまい、昨日1日ずっと寝ながら掻きむしっていたようで両腕がミミズ腫れ&血まみれ、両手の爪も血まみれ状態です

触ると痛いけど、痛さを感じる自分にどこかホッとしています


先日職場の臨床心理士と面談をしてカウンセリングを受けたのですがとりあえずの幼少から今までの記憶にある生い立ちを話したところ『本当によく死なずに生きていてくれましたね、その事だけでアナタは他の誰よりも何十倍もの努力や我慢をしてきたんですよ。私はアナタを尊敬します』と言われ涙が止まらなくなりました…

コレで何回目だろう…

『よく死なずに生きていてくれましたね、自分を目一杯褒めてあげてください』と言われるのは…

私はそんなに過酷な環境で生きてきたのか、いつ死んでもおかしくなかったのか…

そう思うと『なぜ頑張って生きてきてしまったのだろう…』という思いがこみ上げてくるのです


今が不幸なのか、幸せなのか正直分からないです…

ただ呼吸をするように漠然と『死』が目の前をチラつく毎日です


でも、だからと言って自分から『死』を選ぶことはないと思います


…矛盾の塊です