手を伸ばせば触れられる


ふとした時に聞こえる声


話さなくても存在を感じられる距離にいる



それがこんなにも幸せだったなんて…


“当たり前が当たり前じゃない”

そんな事にも気付けていなかった


忘れたくないな〜