短冊には書かなかったけど、七夕に願った事は結局叶いませんでした…

まぁ、叶うとは思っていなかったけど一縷の望みを懸けていた部分はあったので微妙にガッカリしてますてへぺろ

日を追う毎に何気ない瞬間をふと思い出します
それは本当に些細な事で『あっ、こんな事覚えてたんだ』とか『あ~この仕草にホッとしていたな』っていう感情も湧いてきて、傷が癒えるどころかどんどん深く抉られていっている感覚です