と、自分に言ってあげたい1日でした
病院に行って先生とカウンセリングした結果一進一退ながらも回復に向かってたハズがまた少し下降気味になっているという事で一度卒業した薬と再びお付き合いする事に…
旦那の影響が如実に現れてる現実にダブルパンチで凹んでます…⤵
それでも心配で付き添ってくれた母に初めて自分が短いながらも親元を離れて暮らした街を案内できたのが嬉しかったです。
知り合いもいなかった私にとって癒しの場所になってた公園を案内した時母が『お世話になったね』と言った一言には思わず泣きそうになってました。
旦那と結婚してから暮らし始めた街、知り合いもいなくて良い思い出は一つもなくて辛い記憶しかなかった私にとって確かに癒されてた場所だし少ないながらも友達と呼べる人に出会えた場所なんだと改めて気付かされ、ちゃんと楽しい記憶もあったと思えた言葉でした。
今はまだ辛かった記憶の方が大きいけど、ちゃんと楽しい記憶を素直に楽しかったと思えるようになったら友達に会いに来よう
って思いました。