皆様、こんばんは。
桔梗でございます。





ふと思ったことをブログに書いておこう!


先週末に友人たちとご飯を食べに行ったときに、リア充の友人が元同僚のことは、“友達”じゃないと言っていたのです。
仲がいいと思っていたのですが、“同僚”であって、“友達”ではないということでした。

しかも、本人にそのことを言っちゃうなんて・・・。


でも、同じ職場で働いて、仲良くなっても、『友達』とは限らないんですよね~。


因みに、一緒にご飯を食べに行ったリア充の友人も宝塚好きの友人も“同僚”ではありますが、桔梗からしたら、立派な“友人”であります(゚∀゚ゞ)


職場で仲良くなって、一緒にご飯を食べに行ったり、カラオケに行ったり、遊びに行ったりした同僚がいますが、その人はあくまでも“同僚”であって、“友人”とは呼べないなぁ~と思いました。
だって、一緒に話すだけならいいけれど、ごはんを食べに行ったり、遊びに行ったりすると疲れちゃうんですよね・・・。


気疲れってやつです。


そういうのって、友達とは言えないよなぁ~と考えたんです。
彼女は悪い人ではないのですが、ちょっと苦手です。

やっぱり一緒にいて、共感しあえたり、楽しかったり、一緒に楽しんだりしたいと思えないと友達とは言えないのかなぁ~と桔梗は考えました!


『友達』の概念は、人それぞれ違うから、自分は友達だと思っていても、相手はそうではないこともあると思った出来事でした。





では、また(^.^/)))~~~bye!!



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