doll茶番劇。
苦手な方は,まわれ右
誹謗中傷やめてください。




























雫「なんですか,これ」

詩愛「雫さん…,これは眼鏡いいますねん」

雫「わかってますよ
何故急に?」

詩愛「雫さんに似合いそうだな思って♪」

雫「…(´・ω・`)
でも,似合いませんよ」

涼風「え-似合うよ~
すず,お姉ちゃんの眼鏡見たいっ

雫「でも…(´・ω・`)」

詩愛「詩愛もみたいっ!(о´∀`о)」

雫「貴女が自分のことを名前で呼ぶのキモイです

涼風「し-ちゃん,きもくないよ!!
ただ,なんか似合わないだけだよ!!

君たち,抉りますね(´・ω・`)


詩愛「(´;ω;`)
いいから,かけてかけてwwwwww」


涼風「かけてかけて♪」

































雫「かけましたけど…(´・ω・`)」

詩愛「赤似合うねw
銀だし赤も黒も銀も合うだろうけど,似合うね」

雫「誉められると照れちゃいますよ////」

涼風「頭良い感じがする-!!」


眼鏡がでかいですが,まぁ似合うから,よし!!