doll茶番記事。
誹謗中傷はお断りします。















雫「…うーん…」


学校から帰ってきた雫は,悩んでいた。


詩愛「どした~??」


雫「あ…詩愛さん
じつは…






詩愛「制服きたまま…
それ,スカーフやんへ?


雫「じつは,このスカーフを止めるピンを無くしちゃったみたいなんです…(´・ω・`)」


詩愛「あ~
じゃあ縫う??」







涼風「あれ?
お姉ちゃん??
どうしたのかな??


偶然,通りかかる,すずちゃん
訳を話すと,涼風はにんまりとすると



涼風「お姉ちゃん貸して??」


雫「っうん??」
















涼風「妖怪赤ずきんなのだよ~猫村2
悪い子はいないかぁあ


赤ずきんは妖怪じゃないってば。








詩愛「にゃはは,すずちゃん,それ違うからね??」


雫「…」












雫「可愛いです!!
涼風ちゃん────!!」



涼風「Σふ,ふぇっ/////
かかかか可愛くないもんっ///」


詩愛「仲良いだなぁ~(*´ω`*)」