doll茶番劇。
















神社にいく時間ない(・・;)


さて,この前イチゴを買ったのです
少しは春めかしくしたいし,とりあえず多すぎるからイチゴジャムを作ってみたお(*´∀`)ノ







雫「詩愛さん,イチゴのへた取りました~」


詩愛「あざっすw」


雫は家事の手伝いをしてくれます
うちより器用だしね





詩愛「ありがと~」


ヘタをとる作業してると,雫がやってきて,手伝いますよとの一言が。
言葉に甘え,作業を手伝ってもらうことになったのであった。

安いイチゴなんで形が様々だが,大きいイチゴとか沢山ありました





おっきくね??
もっとおっきいのあるかもしれないけど(・・;)


それを静かに見ている,神様。

詩愛「??
雪音??

雪音「我もやる」

珍しい。
いつもならば,そんなのやるとか言わないのに。

小さな手で必死に,ヘタをとる,雪音。
何も喋らずにいると,結構幼い子で可愛いのにねぇ…(´`)






雪音「できた」


詩愛「ありがと~」






雪音「のう,イチゴジャム出来たら,の……」


詩愛「??」


雪音「味見,したいのじゃ
イチゴジャムって食べたことないから


詩愛「そのままはいけないから,パンとかクッキーとかと一緒にね
こんど,作るからその時ね

まぁ…甘さ控えめに作ってあるけどな~…(´ω`)