doll茶番劇。
ボークスを10日にもらった,ボークスnew
さてそれを雫さんが見つけました

雫「あらま…(´ω`)」
まじまじと見つめるとページをめくり始める。
雫「詩愛さん,詩愛さん!」
詩愛「はいはい,なんだね??」
雫「雪音さんみたいに小柄じゃありません!!Σ(゜Д゜)」
詩愛「ごめん,何言ってんのかな??」
雫にとっては,雪音が初めて見るdollな訳で,自分の背格好は偶々で,雪音の背丈が平均だと思ってたらしい。
君が平均というか,大体雫さんくらいが多いと思うのだが…(´・ω・`)
なにぶん,雪音以外のdollにあったことないからそう思うのかな
詩愛「雪音が平均ならば,君みたいなのは巨人になるんじゃない??」
雫「雪音さんはきっと強そうですw
巨人を駆逐しそうですね!」
詩愛「そこは否定しないんだ…(´・ω・`)
あ,そうだ,仙台SRで撮影会あるらしいから,雪音と雫も行こうか(´ω`)」
雫「Σ本当ですか?!
別の方にお会い出きるのですか?!」
詩愛「仲良くはなれるかは分からんしただ集合写真みたいになるかもね
雪音は埋もれるね,間違いなく」
雫くらいのdoll集まるだろうし,雪音は間違えなく,見えないだろうな
さて,仙台SRは春ということで,「和々テーマ:新学期だよ!制服祭り♪」という撮影会があります
なんでも制服だけどナースでもなんでも着てきて良いらしい汗
テーマ無視してません??
良いのか…(´・ω・`)
制服言うのにいいのか,ボークス←
セーラーとかブレザーとかじゃなく,そういう枠でいいのか,ボークス←
それはさておき,ルンルンと鼻歌混じりの雫さん
嬉しいみたいなのですが…
4月11日,それを話た夕方のこと,新たな事実がわかった
皆さん知ってると思いますが…
ボークス製のdollのみしか撮影会参加できない
雪音はボークスでお迎えしたのでクリア。
問題の雫さんは,オビツ
さやかちゃんから聞いたのですが,オビツとボークスは全く違うため,雫,アウト。
撮影会での決まりを知ったのは,昨日の夕方でびっくりしました
教えてくれて有り難う,さやかちゃん(*^^*)
ドルパは,国内のdollならギリギリおkなんだってさ
でも海外はダメなんだと
差別しすぎだろう…(´・ω・`)
詩愛「─という訳でぇ…
ごめんなさい,雫さん
君の気持ちに応えることができない」
雫さんが泣くと思うので,フォロー役に雪音さんに付き添ってもらった
雪音「主,なんか言い方,振ろうとする者の台詞じゃぞ??」
雫「え…
そんな…
わたし,本気で…っ!!
勇気振り絞って告白したのに…」
雪音「のう,主ら遊んでるのか??
詩愛,謝る気ないじゃろwwww」
詩愛「いやいや,そんなことないよ
ご免ね,雫…
うちがしっかり情報調べてなかったから(´;ω;`)」
雫「良いですよ,決まりは決まり
守らなくては天罰下りますし…
失敗は誰でもありますから(*^^*)
気にしないでください」
おぉ,神様みたいだ,まじで(´・ω・`)
うちの神様に仙台SRの撮影会参加しようと言ったら,「面倒じゃ,今は我の記憶を探したい」と言ってた。
がしかし,楽しみにしてる雫が「二人で他の方と仲良くしましょうねっ」と目をキラキラさせて言うのだから,「─まあ,催事に行くのも神の務めの一つじゃ,行くしかなかろう」だって。
まさに鶴の一声である。
神様を丸めてしまう,雫は最強なのかもしれない。
しかもさ,制服ないから,メイドで行こう行ったら,反対された…(´・ω・`)
雫なら,メイド承諾しそう,でも,雫には着せないけど。
(あんな優しい雫が神様なら良かったのにな-)
雪音「…のう,詩愛
言ってる雫は,この有り様じゃが」

やっぱり,落ち込みますよね-…

詩愛「どうしよう…(´・ω・`)
てかそのハムスター何?!」
雪音「あやつはそっとしとくのが一番じゃ
こちらから,フォローするよりもな
我は行ける身,行ける身が言ってもあやつは無理して落ち込むことを止めるじゃろうて」
詩愛「確かに…
優しい雫は,落ち込むこととか…
そもそもあんな感情を見るのは,初めてかも…」
雪音「…うむ
感情豊かじゃが,あやつはいつもあんなに感情出さないから,いい経験じゃろう…て」
(あ,れ?)
詩愛「成る程,神様なんだね
うちより雫をちゃんと見てるんだ」
雪音「なっ///
我は,スカートじゃないわっΣ(゜Д゜)
か,家族としてじゃ」
詩愛「ストーカーな
うん,交際するのは自由だけどね
女の子同士だろうが男子同士が付き合うだろうが,うちは応援するから」
雪音「我は違うと言うておろう!
オナゴだろうが男だろうが,そのようなこと…」
詩愛「??」
雪音「─とにかく,神は恋愛などはせぬ
でこいつはぬいぐるみじゃ,もらった」
詩愛「知らない人から貰っちゃ駄目でしょ」
雫さんには,何か買ってあげよう…(´・ω・`)
まじでごめんなさい
因みに百合要素を含みません

おまけ
なんだかんだ,雪音も楽しみにしてるらしくウキウキだったのだが…(´・ω・`)
詩愛「雪音さん,悪い知らせがあります」
雪音「ん??」
詩愛「撮影会参加できません」
雪音「…は??」
いやはや…,撮影会って受付ノートに記入して参加出きるらしい
だが,撮影会の時間と想い人さんとの花見デートの時間とかぶってるのです(´・ω・`)
時間ずらせないのです…
撮影会もどちらも楽しみなのは変わりありません(´`)
別にdollが嫌いだとかじゃないですよ??
雪音「我らより人間に走るか!」
詩愛「どちらも大切だし,どちらも同じ位行きたいよ
けどね,撮影会はまたチャンスがあるかもしれないからさ
ドルパも同じだしさ」
雪音「ならば,花見,屋台のお土産を献上せよ!」
詩愛「え…」
雪音「もしくは,我らdollに服を買ってきたら見逃そう」
う-ん、どうしようかな…(´・ω・`)
悩む…汗
ボークスを10日にもらった,ボークスnew
さてそれを雫さんが見つけました

雫「あらま…(´ω`)」
まじまじと見つめるとページをめくり始める。
雫「詩愛さん,詩愛さん!」
詩愛「はいはい,なんだね??」
雫「雪音さんみたいに小柄じゃありません!!Σ(゜Д゜)」
詩愛「ごめん,何言ってんのかな??」
雫にとっては,雪音が初めて見るdollな訳で,自分の背格好は偶々で,雪音の背丈が平均だと思ってたらしい。
君が平均というか,大体雫さんくらいが多いと思うのだが…(´・ω・`)
なにぶん,雪音以外のdollにあったことないからそう思うのかな
詩愛「雪音が平均ならば,君みたいなのは巨人になるんじゃない??」
雫「雪音さんはきっと強そうですw
巨人を駆逐しそうですね!」
詩愛「そこは否定しないんだ…(´・ω・`)
あ,そうだ,仙台SRで撮影会あるらしいから,雪音と雫も行こうか(´ω`)」
雫「Σ本当ですか?!
別の方にお会い出きるのですか?!」
詩愛「仲良くはなれるかは分からんしただ集合写真みたいになるかもね
雪音は埋もれるね,間違いなく」
雫くらいのdoll集まるだろうし,雪音は間違えなく,見えないだろうな
さて,仙台SRは春ということで,「和々テーマ:新学期だよ!制服祭り♪」という撮影会があります
なんでも制服だけどナースでもなんでも着てきて良いらしい汗
テーマ無視してません??
良いのか…(´・ω・`)
制服言うのにいいのか,ボークス←
セーラーとかブレザーとかじゃなく,そういう枠でいいのか,ボークス←
それはさておき,ルンルンと鼻歌混じりの雫さん
嬉しいみたいなのですが…
4月11日,それを話た夕方のこと,新たな事実がわかった
皆さん知ってると思いますが…
ボークス製のdollのみしか撮影会参加できない
雪音はボークスでお迎えしたのでクリア。
問題の雫さんは,オビツ
さやかちゃんから聞いたのですが,オビツとボークスは全く違うため,雫,アウト。
撮影会での決まりを知ったのは,昨日の夕方でびっくりしました
教えてくれて有り難う,さやかちゃん(*^^*)
ドルパは,国内のdollならギリギリおkなんだってさ
でも海外はダメなんだと
差別しすぎだろう…(´・ω・`)
詩愛「─という訳でぇ…
ごめんなさい,雫さん
君の気持ちに応えることができない」
雫さんが泣くと思うので,フォロー役に雪音さんに付き添ってもらった
雪音「主,なんか言い方,振ろうとする者の台詞じゃぞ??」
雫「え…
そんな…
わたし,本気で…っ!!
勇気振り絞って告白したのに…」
雪音「のう,主ら遊んでるのか??
詩愛,謝る気ないじゃろwwww」
詩愛「いやいや,そんなことないよ
ご免ね,雫…
うちがしっかり情報調べてなかったから(´;ω;`)」
雫「良いですよ,決まりは決まり
守らなくては天罰下りますし…
失敗は誰でもありますから(*^^*)
気にしないでください」
おぉ,神様みたいだ,まじで(´・ω・`)
うちの神様に仙台SRの撮影会参加しようと言ったら,「面倒じゃ,今は我の記憶を探したい」と言ってた。
がしかし,楽しみにしてる雫が「二人で他の方と仲良くしましょうねっ」と目をキラキラさせて言うのだから,「─まあ,催事に行くのも神の務めの一つじゃ,行くしかなかろう」だって。
まさに鶴の一声である。
神様を丸めてしまう,雫は最強なのかもしれない。
しかもさ,制服ないから,メイドで行こう行ったら,反対された…(´・ω・`)
雫なら,メイド承諾しそう,でも,雫には着せないけど。
(あんな優しい雫が神様なら良かったのにな-)
雪音「…のう,詩愛
言ってる雫は,この有り様じゃが」

やっぱり,落ち込みますよね-…

詩愛「どうしよう…(´・ω・`)
てかそのハムスター何?!」
雪音「あやつはそっとしとくのが一番じゃ
こちらから,フォローするよりもな
我は行ける身,行ける身が言ってもあやつは無理して落ち込むことを止めるじゃろうて」
詩愛「確かに…
優しい雫は,落ち込むこととか…
そもそもあんな感情を見るのは,初めてかも…」
雪音「…うむ
感情豊かじゃが,あやつはいつもあんなに感情出さないから,いい経験じゃろう…て」
(あ,れ?)
詩愛「成る程,神様なんだね
うちより雫をちゃんと見てるんだ」
雪音「なっ///
我は,スカートじゃないわっΣ(゜Д゜)
か,家族としてじゃ」
詩愛「ストーカーな
うん,交際するのは自由だけどね
女の子同士だろうが男子同士が付き合うだろうが,うちは応援するから」
雪音「我は違うと言うておろう!
オナゴだろうが男だろうが,そのようなこと…」
詩愛「??」
雪音「─とにかく,神は恋愛などはせぬ
でこいつはぬいぐるみじゃ,もらった」
詩愛「知らない人から貰っちゃ駄目でしょ」
雫さんには,何か買ってあげよう…(´・ω・`)
まじでごめんなさい
因みに百合要素を含みません

おまけ
なんだかんだ,雪音も楽しみにしてるらしくウキウキだったのだが…(´・ω・`)
詩愛「雪音さん,悪い知らせがあります」
雪音「ん??」
詩愛「撮影会参加できません」
雪音「…は??」
いやはや…,撮影会って受付ノートに記入して参加出きるらしい
だが,撮影会の時間と想い人さんとの花見デートの時間とかぶってるのです(´・ω・`)
時間ずらせないのです…
撮影会もどちらも楽しみなのは変わりありません(´`)
別にdollが嫌いだとかじゃないですよ??
雪音「我らより人間に走るか!」
詩愛「どちらも大切だし,どちらも同じ位行きたいよ
けどね,撮影会はまたチャンスがあるかもしれないからさ
ドルパも同じだしさ」
雪音「ならば,花見,屋台のお土産を献上せよ!」
詩愛「え…」
雪音「もしくは,我らdollに服を買ってきたら見逃そう」
う-ん、どうしようかな…(´・ω・`)
悩む…汗