どもです。
おはこんばんちわです。
今夜・・・というかこれから朝方にかけてかなり冷え込むとのことなので、暖かくしてお休みくださいませ・・・。
ってこれだけで終わっちゃうって待って待って(笑)。
いやまあ久しぶりに-6℃とかいう数字見たんで、ちょっとブルってしまいまして。
年一くらいではあるんですが、さすがにこれは相当だな、と。
とかいうとまた北国の方々に・・・というのは先週あたりやったネタなんで自重します。
さて、水夏弐律なんですが、ようやく1章のお話が終わったようです。
ヒマワリのおなじない、ですね。
事件的なことは一段落して、あとは迷惑かけた人に話をして回ってる・・・というところで最後に一樹さんの所へ出向いて、そこで・・・。
いろいろな事実・・・というか真相が語られていったわけで、亜美ちゃんには驚きの事実ばかりなんでしょうが、傍観者たるプレイヤーからすると最初こそ「本当に?」と思いましたが、途中からは「なるほど、やっぱり」となっていきました。
思い込みというか自己暗示にかかってしまうと、なかなかその世界から抜け出せないものなんですよね。
どうしてもその世界での常識みたいなのに囚われて、素直に物事を受け入れられないという。
わからんでもない・・・かな?
少なからずこういうことはどんな人間でもあることでしょうから。
いい例ではないかもしれませんが、アイドルを好きな人と自分みたいな人間の価値観がまるで合わないというように。
と書いてる内にちょっと観点がズレてる気がしてきました(笑)。
なんか違うんだよな・・・ただ「わかってくれない」「理解してもらえない」といった思いを抱いた時点で、その人は自分の世界をつくってるってこと・・・てことでいいのかな?
まあそんなようなことではないかと思っただけのことです、はい。
悪いことばかりではなく、創作活動をしている人には必要なことだと思いますし。
あまりにものめり込みすぎて、外界との接触を断ってしまうのが問題になるってことでして。
亜美ちゃんはいき過ぎだったですよね・・・正直ひきましたから。
1章が終わって(?)、やっと団長さんが電妄で言ってたことがわかってきた気がします。
万人向けではない、みたいなことを言っていた意味が、です。
サーカスは今やダ・カーポにおんぶにだっこ(いい意味でも・・・な意味でも)ですが、こういう作品もやっぱりつくっていってほしいと思うんです。
最終試験くじらなんかもあんまり・・・みたいですが、私は好きでした。
くじらの少女の等身大POPが押入れの奥にあったりもします(笑)。
このゲームがなかったら、名曲(自分的に)ディアノイアは生まれてこなかったわけですし。
それ以外にもいい曲がいくつもあります。
何回もエンディングぽいのを見せられるわけですが(笑)。
あ、話がずれたついでに恋騎士の状況なんかも。
エルシアルートに入ってまして、要くんの母様に二人で会いに行く、というところです。
エルシアがデレデレすぎてもう・・・だがそれがいい!
このままデレデレ続きな展開とは思えませんがね・・・。
エスクワイアの面々がすんなり受け入れすぎな気もしましたが・・・特に妹さんが(笑)。
まあ寮内でギスギスするのもどうかとは思うので、これでよかったということで納得しました。
最近地震がまた多くなってきたような・・・。
例の4年以内に70%とかいうのもあって不安感を煽ってきますし・・・。
近い将来・・・どれくらい近いのかまではわからないのでしょうが、関東東海あたりを震源とした大きな地震があるのは・・・まあそうなんでしょう、残念ながら。
なんてこと書いてたら九州で地震ですか・・・最大4、と。
九州在住のフォロワーさんはほとんどいないんでTLはあんまり騒がしくないですが、この時間(午前3時20分くらい)に4のがくるのはこわいですよね・・・。
備えあれば憂いなし、か。
少しは考えていかないといけない・・・ですよね。
ではまた明日~。