- 前ページ
- 次ページ
東京ひとりぼっちは、美文字の検証を終えるまで
毎日投稿しようと思ったが、いつのまにか寝落ちしてしまう事態におちいる。
これは、最近どはまりしている立花孝志のYouTubeを視聴するため
睡眠時間を削っていたせいだ。
この人は面白い![]()
気がついたら、登録してしまったぐらいだ。
元NHK職員というのもあり、裏事情をいろいろ知っている。
漫画やドラマでありそうな横領や女性タレントが体を売って
仕事をもらうような話しが実話でおこなわれたのだ。
それに加え、日本の文化を守るNHK VS 金儲け主義の電通
「これは最高に面白い
」
是非、ドラマ化か映画化して欲しい内容。
電通は週刊誌、民放といったメディアを支配下においている
大手の広告代理店だ。
世界トップクラスの大企業といってもいい。
立花さんの話によれば
当時、電通に好き勝手されないよう圧力をかけていたNHKの会長
海老沢勝二。
彼は電通の危険性を早くから感づき、受信料という資金を使って闘っていたようだ。
ところが、突然の失脚。
表では、週間文春の記者によって、さまざまな不祥事の責任をとらされての辞任となっている。
週間文春は電通に逆らえない立場。
つまり、指示を出したのは電通だという。
邪魔だった海老沢勝二を消し
その後、電通の息のかかった人間を後釜にさせ、NHKを牛耳る。
現在も、それは続いている状況らしい。
(ちなみに表に出ていないが、電通は韓国人メインの企業なのは有名)
NHKの力を過信しすぎた海老沢さんのミスといえるが
それを抜きにしても、電通の頭脳プレイには素直に賛賞を送りたい。
「これはヤバいよね」
これから、どう挽回するのか?
それとも、このままNHKは乗っ取られているままなのか。
誤解しないでほしいが、両側とも好感がもてる企業でないのは間違いない。
NHKはブログでは書けないような、ゾッとするような事を平気でやっている。
「綺麗な企業など存在しないだろうけど
これはちょっと怖すぎる・・・」
だが、それが良い。
性格が屈折している東京ひとりぼっちは
こういった黒い話しが大好きだ。
「今後も、立花孝志、NHK、電通から目を離せないぞ
」




