今日は、「あ」「の」「め」「わ」「か」「に」「た」
払いと余白を意識して練習すること、だそうだ。
ポイント
・「あ」「の」「め」「わ」はペン先をなめらかに使い
次の文字へのつながりを意識して払うこと
・「か」「に」「た」は、余白を意識する。
最後の画の止めの部分をしっかりと書くようにすること
今日は、「あ」「の」「め」「わ」「か」「に」「た」
払いと余白を意識して練習すること、だそうだ。
ポイント
・「あ」「の」「め」「わ」はペン先をなめらかに使い
次の文字へのつながりを意識して払うこと
・「か」「に」「た」は、余白を意識する。
最後の画の止めの部分をしっかりと書くようにすること
今日の練習は、「な」「ぬ」「ね」「は」「ほ」「ま」「よ」
結びを意識するとのこと。
ポイント
・「な」は三角に意識する
・その他の文字は楕円を意識してまとめると、文字に安定感が出る
・文字を急いで書くときも、結びをきちんとすることで、丁寧に書かれた印象が出る
今日は、「き」「さ」「ち」「ら」「る」「ろ」
斜め線を意識するように、と書かれていた。
【ポイント】
・斜め線は短すぎると、幼さの印象をあたえる
+
・斜め線の長さを意識して書くことで美文字となる
・斜め線のあとの丸みを出すためにはペンを正しく持ち
ペン先の可動範囲を広げる
「この調子で頑張るぞ
」
今日の練習は、「え」「す」「て」「ふ」「や」「ん」
これらは、ひらがなの中で三角形となる。
ポイント
三角形内に収めるひらがなが文章のなかに入ることで
動きと流れが出るらしい。
とくに「です」「ます」など「す」で終わる文章は
文末を美文字にすることで
文章全体の印象がよくなるようだ。
東京ひとりぼっちは
言ってることの半分も理解できなかったが
素直にしたがい美文字の練習を行う。
「手本にしてる美文字どおりとは