このブログは、記録で残しているので、
ブログ向きではありません。
肺炎→ステロイド5ヶ月服用→ヘルペス(8月)
その後、症状の記録
2023年9月10日
▣痒み 喉、舌の下(溝部分)、唇、耳の中
▣軽度の口内炎
痒すぎて、痒すぎて寝れない
鏡で喉を見ると、
喉の奥にキラキラ透明のブツブツと
赤い炎症?のようなものもある
2、3日前から何となく耳の中が痒く、
寒気があった
風邪?アレルギー?なに??
9月11日(2日目)
症状の改善なし
眠れないほどの痒みに耐えられなく
耳の中も痒いので、咽喉耳鼻科へ受診
口の中を見てもらうと喉の赤い炎症は
火傷した時に出来る症状に
似ていると言われる
原因不明の診断
ビタミン剤
痒み止め
炎症緩和
(ステロイドの服用が長かったため、ステロイド系の薬は無しになる)
9月14日(5日目)
痒み止めの薬は1日しか効かず
アレルギーではないと自己判断
▣両上顎の端、粘膜に出来物(無痛)
▣痒みで腫れているのか、
飲み込む時に喉に違和感が出る
▣唇に黄色い瘡蓋が出来始める
皮膚科へ受診
剥脱性口唇炎の診断(免疫力の低下の可能性)
唇に塗る薬を処方してもらう
痒み止め
ワセリン
9月15日(6日目)
▣痒みが体にで始める
朝起きたら腕に湿疹?蕁麻疹?が出来る
どんどん赤さが増して
痒くて、痒くて、辛い
かかりつけの皮膚科が休診のため
別な皮膚科に受診
原因不明
すでに薬を服用しているので処方なし
3日間赤み、痒みが続く
後日、かかりつけ皮膚科の先生に写真をみせると
ばーっと広がっているのは蕁麻疹と教えてもらう
9月17日(8日目)
症状が悪化している状況が続き
不安が募り、がんセンターへ相談
腕に湿疹があるので
造影剤使うのに不安があると相談
後日、主治医から皮膚科で分からない事は
分からないと電話で話す。。
次回の造影を使ったCT検査は中止
普通のCT検査で
治療の完治を確認することになる
9月18日(9日目)
月経が始まると同時に
痒みのピークが過ぎる
喉、唇の痒みより
手足の指先、頭皮の痒みがひどい
9月19日(10日目)
体の痒みが弱くなっていく中で
口の中の乾燥が気になり始める
唾液を溜めても溜めてもすぐに乾く
ネットで調べても、
抗がん剤治療中にでる
副作用でしか見つけられない
虫歯ができやすい口内環境になるのではと恐怖する
9月26日(17日目)
▣軽度の手足の痒み
▣口の中の渇き
▣上顎端の粘膜の出来物(無痛)
10月1日(21日目)
ほとんどの症状が改善する
たまに手の甲が痒い
10月3日(23日目)
無症状












