可愛いエピソードをひとつ。 わたしが二歳の時の話。 あや かちゃんが産まれて、 お母さんと一緒に初めて家に帰ってきた時、 「可愛い妹を産んでくれてありがとう。」 と、二歳のわたしはお母さんに言ったらしい。 なんとも可愛らしい。 自分のことながら、子供というのは純粋で可愛い生き物なのだと、改めて思いました。