誰も君のことを悲しませたくない
誰も君の涙を見たいなんておもってない

胸の中にある気持ちをけして恥じることなどない
顎が外れるくらい幸せ噛みしめたい
胸がはちきれるくらい幸せ抱きしめたい



さて、この言葉の意味を考えてみよう




何が幸せで、何が不幸かなんて誰にもわからない


自分の幸せは自分で探さなくちゃいけない

残念ながらまだその光景は未だ妄想の域を出てこない



しかしながら、幸せとは目的を失った負の状態である……という言葉もある


さて、でゎ、我々は何を以て幸せであると言えるのだろうか?

残念ながら人生経験のまだ浅い自分にはよくはわからないが……
その答えを今でも探してる

何が正しいとか、間違ってるとかわからないけど……
少しくらい幸せになりたいと思ってもいいだろう?




でも、自分にとっての幸せがわからない以上、何を以て幸せであると言えるんだろうか?




答えのない答えを探すのは、本当に雲を掴むような話で
どうしたらいいのかわからない

そんな必死で、無様な姿を笑いたければ笑うがいい





俺はこの道を行く

立ち塞がる物は全て撃ち貫いて