今日地元の友人から電話がかかってきました


内容は……まぁ、暇つぶしだと言うから余程暇だったんでしょうな

まぁ、それはどうでもよくて

その中でとある話が出たんです

そう、就活の話
嫌ですねぇ…

まぁ、僕は8割フリーター、1割役者、残りはニートですからあまり関係ないっちゃ関係ない

そんな僕が何の話かと申しますと

この山を動かしてください、あなたはどうしましか?

という質問があったそうな


はて……動かすことに何ぞ意味があるのかしら?と思いつつ
動かせと言われたらなんとかしようジャマイカ


てな訳で話をしてた訳ですが……まぁくだらない内容なんで、書くに値しないんですが……
ネタがないのでねww


MH 「山の下の方を切り取って、タイヤを付ければいい」

俺 「おまえ夢いっぱいか、そんなことができるのはガンメンとか、ゲッター2を持ってる奴だけだ」

MH 「じゃあ地図を作ってる奴に頼んで地図を変えてもらえば…」

俺 「バカ、んなことして何になる。実際動いてないじゃねーか」

MH 「その通り、そもそもこの質問も意味がわからん」

俺 「前提覆すなよ…これってあれだろ?想像力を試すとかなんとか」

MH 「いや、これはもはや単なる妄想だろう」

俺 「だからそういうこと言うんじゃねえよ」

MH 「だったらおまえは何と答えるんだ」

俺 「簡単だ、山をこう持って、こう動かせばいい」

MH 「え?どうだって?」
俺 「だから、こうやって、こう」

MH 「電話じゃわかんねーよバカ」

俺 「うるさい、バカにバカと言われるのは心外だ」

MH 「なんだと、高卒のくせに」

俺 「うるせー、てめーこそいくら積んだんだ」

MH 「実力だよ、実力」

俺 「いつも俺の答案用紙カンニングしてたくせに、実力もクソもあるか」

MH 「おまえ、それは言わない約束だろう」

俺 「で、結局どうなんだ?」

MH 「さて?答えは知らん」

俺 「答えは聞いてない!!」

MH 「リュウタか……」

俺 「あれは良い物だった…Wの方が俺は好きだが」

MH 「俺はやはりクウガかな」

俺 「あれ?何の話だったっけ」











こんな調子で約3時間弱延々喋っておったよ


おかげでケータイめっさ熱いっ







何をやっておるのだ俺は………orz

終われ