アートフラワーというと「造花」かと
ばかにしていたときもあったけど、
ミュゼダートフローラルの片山先生のところで
レッスンを受け始めたら、アートのみを使う
レッスンもあってアートの良さを
改めて知ったのでした。
何しろ、ローメンテナンス、丈夫…
使う場所、場合によっては、断然アートが
いい時ってありますよね。
そして、現在のアートフラワーの精巧なこと
には、驚くことがしばしば…
色合いの美しさに感心することも多いです。
でも、ほとんどのアートが
made in chinaなんですよね。
これは、何か理由があるのでしょうかね。
人件費の問題?
このアレンジは片山先生のレッスンでアートのみで作りました。
