こんにちは!おかかです![]()
子供の特性をどのように理解して受け入れていくか、 どう捉えていくのか悩んでいる時に刺さった本![]()
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発達障害は、手足が不自由など分かりやすい障害ではなく、見えにくい障害。
そのため、親も子供の生まれつきの障害特性を理解することに時間がかかり、できない事をやる気がない、怠けてると思い イライラ![]()
親子関係が悪化することも多い..本当にこれ![]()
外見からは何が障害なのか分かりにくく、なんとか普通の子に追いつかなければという不安 焦りが募り、今のあなたではダメというマイナス目線で子供に関わるから、その気持ちが子供に伝わり『僕はダメの子なんだ』と自己肯定感が低くなりがち。
うちはこのパターンにかなり当てはまります![]()
覚え書き
・普通の子になることを目指すことは、
発達障害の子にとって、幸せなことではない。
無理をして頑張りすぎて 二次障害を引き起こす とカバー することはとても大変![]()
・障害があると確かに、不便なことはあるけれど幸せな生活を送ることはできる。
・生活の仕方を工夫し 周囲のサポートを受けて大人になっても幸せに暮らしていける。
・一人一人が その人らしく楽しく生きていけることが一番の幸せ。
・根拠のない自信でいいから この子は将来幸せに暮らしていける子 大丈夫。
なかなかそう思えない人は、なんか知らんけど この子は将来幸せに暮らしていける子 大丈夫と 信じる。
先のことは誰にもわからないのだから、未来を想像するならいいイメージを思い浮かべてほっとしたエネルギーを感じましょう。
不思議だけど なんとかなってしまうものです。
スヌーピーの名言
『出されたカードで勝負するしかない』
生まれ持った 特性のまま生きていく 勝負する必要がある
発達障害の子供たちは、発想力があり 新しいことを生み出す力がある。世の中を変える力がある。という 専門家もいる。
それぞれの力を生かしながら活躍していくこと 今から楽しみにして![]()
たくさんの温かいメッセージで心がとても癒されました![]()
つらくなったら何度も読み返したい✨️

最後まで読んでいただきありがとうございます![]()
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