ホゲ太にママの思いを伝えた。


オカカ『ホゲ太さ、学校行けなくなってから2年たつんよ。頑張って学校行くけど保健室に過ごしたりするじゃん?教室に行くのが辛いじゃん?学校って苦しんで心を壊してまで行く場所ではないと思うんだ。世の中には学ぶ場所はたくさんあって、ホゲ太に合う環境で過ごせた方がいいんじゃないかって思うんだ』


ホゲ太『俺は今の学校に行くって言ってるじゃん!友達だっているし 行きたいんだよ。 だけど行けないんだ。違う学校に行きたいんじゃないんだ。頑張ろうとしてるのにネガティブなこと言わないでよ!ムキー


オカカ『自分に合ってるところを選んで行くことはポジティブな発想だと思うよ。ママ達だって仕事で辛い思いをして、もうこんな職場にいたら心が壊れてしまうと思ったら転職するもん。
行くことが辛い場所なのに、頑張って行こう行こうって固執することの方が体も心も壊すし、ネガティブなんじゃないかな?』


ホゲ太『俺は今の学校に行きたいんだ。友達と通いたいんだよ。うわーんえーん


オカカ『ママはあなたを苦しめたいわけじゃない。あなたが辛い思いをしてるから ママも辛いんだ。なんでわかってくれないんだ!うわーんえーん
 

と2人で泣きました。


どこまで自分の気持ちを子供に伝えたらいいのか 伝えるべきなのか伝えない方がいいのか いつもいつもすごく悩む。


でも今日はママの気持ちを伝えた方がいいと思った。



だんだん感情的になってきてしまった部分はあったことは反省。