長男 (以後ホゲ太)ポケモンのホゲータのものまねをしてクラスで流行らせた実績あり。それから ホゲータものまねを得意とし嬉しいとホゲホゲ 言うw


3学期もほとんど 学校に行けなかったホゲ太。 基本的には行かないと本人が決めたら、認め 休養することを優先させていますふとん1
が、もう残りわずかになってきたので、次年度のことも考えると このままでいいのか不安になり、少し背中を押すことにした。


オカカ『もう少しで3学期も終わっちゃうけど 学校 久しぶりに行ってみたら?』
ホゲ太『うーん、、、行く!』
オカカ『OK!そしたら何限から行く?』
ホゲ太 時程表を見ながら、『3限から行くわ』

オカカ『了解!』
みたいな会話があり 翌日 登校チャレンジをするが、直前になると体が固まってしまい 体調不良を起こし いけない状態に。

こうなると何を話しかけても思考が停止したようにフリーズし会話も出来ない。
こんな感じのやり取りを何日か 繰り返し 時々 奇跡的に行ける時もあるがクラスには入れず 保健室で過ごす。それでもホゲ太は『 行けた!ニヤリ』と喜んでいる。
『よかったね指差し』と言いつつも、学校へ行き 楽しく過ごせる状況ではなく保健室 で時間が過ぎるのを待つ状態。

これってホゲ太にとって幸せなんだろうか ・・ショボーン

落ち着かない環境で、今しかない大切な 小学校時代を苦しみながら過ごすことが この子にとっていいことなのか・・

ホゲ太が行きたいと思えるような安心できる環境の場所で過ごした方がいいのではないかと思ってしまう。どうか幸せになってほしい。願いはそれだけ。