お酒を飲むと、心が開放されストレスが発散できますヾ(@°▽°@)ノ
しかし適量を超えた飲み方を繰り返すと、
おなかに脂肪!!がたまるうえ、
高脂血症や糖尿病などの生活習慣病や肝炎の原因に![]()
1日平均でアルコール20g相当
(ビールなら中びん1本、日本酒なら1合、ワインならグラス2杯、
ウイスキーならダブル1杯)以内が「節度ある飲酒」とか。
飲まない「休肝日」も週1、2日作りたいもの。
お酒を長く楽しむためにも、節度を守りたいですね。
これから暑くなってきて、ビールがおいしい季節??(*´∀`)
仕事帰りの一杯がたまらないですね☆(>▽<)☆
でもしっかり肝臓を休める日も定期的に設けましょう![]()
これからもおいしくお酒が飲めるように、身体のことを
考えてあげられるといいですよね
ではここで、ビールに関する豆知識を1つ。
ビールを飲んだときに感じる苦味は、
何からきているものかわかりますか?
ご存知の方も多いかもしれません。
「ホップ」というものから出てくる苦味なんです。
香り付けや防腐剤としての役割も果たしている「ホップ」。
この防腐剤としての作用は、 昔、ビールを造るときの大敵、
雑菌の汚染を一掃するためには大変重宝されたそうです。
「ホップ」はさまざまな品種があり、
ビールの味にもかかわるほどなので、とっても重要なんですね☆