
なかなか、ブログの更新が出来なくて

そんなに時間の掛かる事でもないのに・・・

習慣化すればいいことなんですよね~~

CMでみるあのように・・・

『おば~ちゃんんの、ニンニクらん○○、手洗い、うがいに、にんにく○○』
『おば~ちゃんのいうとおり~~』
ってあのCM、妙に耳に残って、つい口ずさんでしまいます。

で、最近、習慣化させようと、始めたこと・・
朝、教育テレビでの『ラジオ(テレビ)体操』

朝起きて、5,6分だけど、身体を動かすと、身体に血液がまわって、頭もすっきりします。

さてさて、いつまで続く事やら・・・

で、今日の写真はぜ~ぜん関係ないのですが、私のずっと習い続けている『パン教室』での
天然酵母のデニッシュです。
やはり、天然酵母は美味しい~

ちょっと長いです。
仕事の疲れを癒やしてくれるコーヒー。
豊富に含まれるポリフェノールが
動脈硬化を防いでくれる効果が
期待されるでくれる効果が期待されます。
動脈硬化の抑制などに効果があるとされるポリフェノール。
赤ワインやココアなどに含まれていることは広く知られている。
しかし、コーヒーにも赤ワインに匹敵する量のポリフェノールが含まれ、
一日の食生活の中で仕事の合間や食後に飲むコーヒーから
最も多くのポリフェノールが摂取されていることが、
ポリフェノール研究の第一人者として知られる
お茶の水女子大大学院の近藤和雄教授の調査・研究で分かった。
◆お茶よりも多く
飲み物100ミリリットル当たりに含まれるポリフェノールの量は、
赤ワインが濃さによって150~300ミリグラムで
平均すると230ミリグラムほど。
これに対してコーヒーには200ミリグラムのポリフェノールが含まれ、
緑茶は115ミリグラム前後という。
近藤教授が9000人を対象にした
飲み物の摂取量調査や109人を抽出した
詳細な調査からポリフェノール摂取量を調べたところ、
1日に取るポリフェノールのうち8割が飲み物からで、
食べ物からは2割。
さらに、飲み物から摂取しているポリフェノールの
半分がコーヒーからによるものだった。
つづく
仕事の疲れを癒やしてくれるコーヒー。
豊富に含まれるポリフェノールが
動脈硬化を防いでくれる効果が
期待されるでくれる効果が期待されます。
動脈硬化の抑制などに効果があるとされるポリフェノール。
赤ワインやココアなどに含まれていることは広く知られている。
しかし、コーヒーにも赤ワインに匹敵する量のポリフェノールが含まれ、
一日の食生活の中で仕事の合間や食後に飲むコーヒーから
最も多くのポリフェノールが摂取されていることが、
ポリフェノール研究の第一人者として知られる
お茶の水女子大大学院の近藤和雄教授の調査・研究で分かった。
◆お茶よりも多く
飲み物100ミリリットル当たりに含まれるポリフェノールの量は、
赤ワインが濃さによって150~300ミリグラムで
平均すると230ミリグラムほど。
これに対してコーヒーには200ミリグラムのポリフェノールが含まれ、
緑茶は115ミリグラム前後という。
近藤教授が9000人を対象にした
飲み物の摂取量調査や109人を抽出した
詳細な調査からポリフェノール摂取量を調べたところ、
1日に取るポリフェノールのうち8割が飲み物からで、
食べ物からは2割。
さらに、飲み物から摂取しているポリフェノールの
半分がコーヒーからによるものだった。
つづく















