お義母さんは勉強ができ、立派な仕事に
就いていたのに、嫌味のない人
それどころかカナリの天然
完璧ではないところが
至らない嫁の立場としては
親しみやすくありがたい
けれどお義母さん、ごめんなさい
同居はできません
↑多分あちらも同意見
私たち食に関する
性格の不一致により破綻しそう
食べることが大好き
外食も料理も好き
3食しっかり食べたい、食べさせたい
自分の食に対するこだわりは並ではなく
異常だと実感しています
いわゆるめんどくさい人の部類です
対してお義母さん
1人の時は菓子パンでいいや
新しいものには挑戦しません
食べれれば大丈夫
本当に食に興味がなく、それ故
知識もありません
プチ同居が始まって3週間
どうしても毎日の食事が不満で、、、
他のことは我慢できるのに
食い意地のはった嫁でごめんなさい
絶対安静中の私のために
栄養バランスのしっかりしたものを
作らないとと料理が苦手なお義母さんが
プレッシャーを感じつつ
頑張ってくれていることは
承知して感謝しています
料理は苦手と伺っていたので
ごはんとお味噌汁さえあれば
メインは夫が作るということに
けれどご飯の炊き具合も安定せず
お味噌汁も出汁入れ忘れたのかな、、、
毎回安定せず味見もせず、、、ぬるい
寝たきりで何もしてないので
意見しづらいですが
我慢の限界
夫の作った豚ロースのステーキ食べて
これ鶏肉?とお義母さんが言った瞬間
私の我慢の限界が
夕飯後夫に泣きながら愚痴ってしまった
外にも行けないのに
こんな食生活耐えられない
まさか食事が不満で泣く妻に
夫は若干ひいていました
というわけで
円満な嫁姑でいるために
同居は無理です
きっとお義母さんも同意見のはず