晩御飯はこちらの店で
台中名物 ビーフンを含む 郷土料理



もう、ほとんどひとが居ないという印象の時間帯です(8時くらいだったかな。。)




紹興酒は、台中のこの周辺が最も美味しいらしく
飲むならこの日って言われたから

注文してみました 1杯 1000円

やっぱり中華料理には、紹興酒は合います
この紹興酒自体、美味しかったです

ガイドさんいわく、
美味しい紹興酒は、二日酔いにならない

紹興酒  しょうこう。。 証拠が残らない
みたいな駄洒落を言ってました。

が、

やっぱり日本酒と同じように
きついお酒だから

残らないけど、なんとなく残ります






このレストランでは珍しく、

杏仁豆腐は食べますか?って聞かれたので
注文する 約400円程度

量も多く、味も美味しかった。

その場でお金を払って
毎回ビール程度は飲んでいたけど

デザートなど

別に注文すれば、実際食べることが出来たんだな。。とは思うけど

時間が。。

本当に、時間が無かったもの

そんな余裕は無かったな~~という感じ

ビールが精一杯でした。



ホテルに到着したのは夜の10時頃

この日のホテルは ⇒    兆品酒店


ウェルカムお菓子には、日本でもあるような味の
なかなかお煎餅が置いてありました。

そういえば、初日のホテルには台湾バナナが置いてあって

後日、台湾バナナって美味しいんだ
ってことをガイドさん?か旅グループの人たちから聞いて
置いてきたことをかなり悔しがっています(現在進行形)
(私は、朝食の後食べました)




全く期待していなかったホテルだったので
全く問題なく、満足でした

朝食も、これなら全く問題なしって感じです

全般的に

台湾で飲むコーヒーは
私には美味しくなくて

朝食会場でのコーヒーもイマイチだったんですけど

くどいようですが
前回台湾では
○ブホテルのような部屋に泊まったものだから。。

本当にホテルは当たり~~って感じです

翌朝は、少し遅めの出発で。。
それでも。ホテルに着いて倒れこむように寝てしまいました