世界一受けたい授業で放送していた
1975年の食事が一番からだに良いという話

放送のときに一例で出していたメニューは
1品に、沢山の野菜が入っていて
例えば、おからには しいたけ、にんじんetcが入ってなんて感じで
栄養満点とはこのことだ!って食事でしたよね

久しぶりに、食事の写真をUP
THE 和食な感じが珍しかったので思わずシャッターを押してしまった
とりあえず、酒を飲んだ後、米を食べようと思ったので
並べ方がマナー違反なのはお恥ずかしい。。

夫も私も、
毎日、なんだか疲れちゃってふにゃふにゃなのは
夜の「米」を食べないからカロリー不足なんじゃないか!と思って
米を食べるようにしてみたところ

疲れは残っているが
多少、しっかりしてるような気がしているので

パワーを出すには、「米」なんだな
と改めて感じた

夫も私も母親が専業主婦で
結構しっかりしたものを食べて育ってきたというのも
「米でパワー」と思う理由なのかもしれない

1975年頃といえば
ほとんど外食なんかしていなくて

家でごはんが普通だったな。。と思います。

今より確実に豊かじゃなかったけど、
経済的成長を遂げて、停滞期?(悪くいえば。。と私は思ってる)になった昨今

食事のことも含め

もう一度、自分の生活を見直して、取捨選択していくことの重要性を感じています