年末に行ったシンガポール旅行のまとめ

自分への備忘録

日程はこんな感じ

1日目  ⇒  日本からシンガポールへ移動  記事2  記事3
2日目  ⇒  記事4 記事5 記事6 夜はツアー参加。ナイトサファリ ⇒ 記事7
3日目  ⇒  ラッフルズホテル ⇒ 記事8 チャーターボックスでランチ ⇒ 記事9
          夜はマリーナベイ方面へ行くツアー参加 ⇒ 記事10 記事11 
4日目  ⇒  マリーナ方面散策 & 帰国 ⇒ 記事12 記事13 記事14








今回は、年末に向けて
円安がガンガン進んだので

買い物なんかとてもじゃないけど楽しめないなって思っていた

私たちの旅行は
だいたい3月までには年末の旅行を決めてしまって
遅くとも8月くらいまでにはオプショナルツアーも申し込んでしまうので

今回は

今のレートではなく
ある程度円高だった頃のレートで支払っているから
結構お得だったようだ

いやらしい感じだけど
自分が申し込んだオプショナルツアーの価格を調べてみたところ
1000円/人は高くなっていたので

少々お得感を感じつつ

旅行に旅立つ


本当は、岡山あたりから(ということは関空になるけど)
出発したほうが、シンガポールには近いけど


一旦羽田空港まで行って、羽田空港からシンガポールという方法を
とった

去年のバリ島へは

岡山からバスにて3時間程度かけて関空まで行き
数時間時間を潰して
関空からシンガポール経由でバリへ行ったけど

それだけで疲れてしまって


羽田空港まで飛行機で行ってしまったほうが
料金もそう高くなく
感覚的にも近いってことに気付いて
今回は羽田経由


岡山空港でチェックインして



羽田空港へ
長い通路を通って、

国内線から国際線乗り換えのためにバスに乗り

乗り換え用専門の出国審査を受けて
国際線に乗る


関東近郊に住んでいたら
こういう乗り継ぎって経験しないから

「へ~~~、こういう場所があるんだな」

って感じで面白かった


もちろん

岡山空港で荷物を預けたので、その荷物はシンガポールで受け取ることになる。

また

帰りは

羽田空港で荷物を受け取って
入国審査を受けて
普通に国内線に乗り換え

という形になる

だから、シンガポールから戻って
入国審査を受けたあと

羽田空港から外に出て
東京で遊ぶのもひとつの手だった


結局東京で遊ぶことなく、宿泊しないで
そのまま岡山まで移動してしまった

日系の飛行機で移動すると
なんだか海外に行くって感じがしなくて

盛り上がりに欠けてしまったけど

見たかった映画を数本見れて
飽きずにシンガポールまで行けたかなって感じです


シンガポールは雨期

到着した日は

バケツをひっくり返したような
雨が降る夜でした