とある日


故郷でお世話になっていた業者さんから電話がありました



業者さんって表現すると


なんか建築関係っぽいよね

お世話になっていた美容師さんとか、とあるお店の担当者さんとか

そういうたぐいのひとです



びーんずさんに書いてもらわないといけない書類があるので

今度、いつ戻ってきますか?

なんなら、私が自宅に行きますよ



って言われたので


内心


これるもんなら、来てみろ


と思ったが



思ってる間に


話が


どーですか?新婚生活(・∀・)


みたいな話になって、


その流れで、今は関東に居ないことを告げて


「あっあせるじゃ~、自宅までは届けられないです」

ってことになった



で、なんでその人(♀)が自宅まで来るなんて言ったかというと



やっぱり


45歳の私が(いま46歳ですけど汗

結婚したことで、


どーやって結婚したのか?


色々なことが聞きたかったらしい





っーか



勇気を与えられました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



って汗




独身の女の子は(女の子と言っても、40歳越えてますけど)


どーしても、独身女子でかたまってしまうらしく

どうしたら結婚できるのか?


何故出来ないのか?


なんて話は、疑問の永久ループだけで進歩がナイ中


50歳に近い私が結婚したもんで



なんでその人は結婚したのか?聞いてきて


って話になったらしい汗


だから私とゆっくり話したかったらしい

(んで、自宅まで伺いますって話さ)




教えて差し上げますよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


と言ったわよ



話したポイントとしては



待ってたら来ないわよ

アンタ、ハタチじゃないんだから


ガンガン狩りに行ったわよ





ってことだけなんですけど




とにかく、頑張れる力が湧いてきました( ̄▽+ ̄*)


少し長電話した後に、彼女は言ってくれました

(仕事中なのに、いーのかい?って長さだったけど)




私の結婚話に勇気付けられたのなら嬉しいし

諦めないで、頑張って欲しいな。。って


思いました



はーーー!(´Д`;)でも


晩婚の世の中と言われてもう久しいのに

まだ、40歳くらいで

もう、結婚できないって諦めちゃう人が

多いんですね


田舎はとくに、そーなのかもね。。。