私たち夫婦は、お誕生日が近いので、
双方のお誕生日を兼ねて、食事に行きました
まだ2人とも、誕生日を迎えていないけど
今年は、誕生日に一緒に居ないので
早めの誕生日
ということで
地元の人に紹介してもらった
新たなお店に
飲みに行きました
そこは、看板も出ていない、隠れ家的なお店なのかも。。
「安いですよ」
ということだけ聞いて行ってしまったが。。
雰囲気のあるお店でした
そこで、お世辞でも
褒めてあげたら良かったのかもしれませんが
ここは。。( ̄_ ̄ i)
どーみても、2件目利用が良さそうなバーだね
と言ってしまったところ
夫が不機嫌に
10歳くらい若ければ
わ~~いヽ(゚◇゚ )ノ、わ~~~いヘ(゚∀゚*)ノ
って喜んだかもしれないですけど
気難しい年頃です
ってゆーか、私が気難しい人なのかな?
飲み屋さんの位置づけとして
思わず、こちらが気持ちよくなってしまうような
環境を与えてくれるところを良しとするならば
お店の方針に従ってクレ的なお店は
もう、肩張ってしまって、疲れちゃうから
気分が萎えてしまうこのごろです
私が住む今の街は、こういった個性的な店は多いんですけど
心温まるような、お客様第一主義のサービスをしてくれるお店が
少ないです
ということで
早々に切り上げて
焼き鳥屋へ行ってしまった
結局、
なんとなく不完全燃焼になってしまった2人誕生日パーティーでした
1件目のお店で
30歳前後の女子4人で女子会やっていて
(憧れの店だったんだろうな。。)
しらけた
おじさんと、おばさんは
酒のつまみに、隣の女子会の会話に聞き耳を立ててしまったけど
やっぱり、話題の中心は
結婚のこと
っつーか、あの4人さんは、それだけだったな。。
懐かしくもあり。。
話題がそれだけっていうのも、寂しいかも。。と思ったり
夫は夫で、
夫の琴線に触れたのは
あの人、ナンチャ大学出てるから、いいわよね~~
みたいな
男の値踏み話だったようです



