私の婚活は

まず、地元の仲人さんからのお見合を紹介してもらい


こりゃ~ダメだ


と思って


都内の情報サービス&結婚相談所に入会しまして


結局


私には、「情報サービス」のシステムが合っていて

そこで結婚相手を見つけることができました。


そんなわけで

私も形が出来たので、

最初にお世話になった地元の仲人さんに

両親から報告をいたしました

びーんずが、結婚することになりました」と。。


宝石赤 宝石赤 宝石赤


地元の仲人さん。私が、こりゃ~ダメだと思った理由は


この仲人さんのせいではナイのかもしれませんが


■お見合当日のドタキャンが多かったこと  ⇒ 

    裏を返せば、そういう人しか居ないってことですよね

■閉鎖的な考え方の人としか出会えそうにないと感じたこと

■なんとなく、ダラダラしたお見合しかできそうにナイと感じたこと ⇒

    得意げ刻一刻と年増になる私には、ダラダラなんて言葉。私の辞書に入れることは出来ませんでした

    得意げダラダラして成果を出さないわりに、

     両親が感謝して謝礼¥をはずんていることが気に食わなかった。



仲人さん。とんでもナイ男しか紹介できないくせいに口では

「独身男性は、いっぱいいるから大丈夫だよ」と言っていたが、

私の本音は、

沢山いても、約束を守れないようなグズは不要!

と思って、出会う為にステージを変えたでした。


仲人さんを責めてないですよポイント

私にとっては、どんでもナイ男だって

この仲人さんにとっては、こんな良い男なんです。
(又は、この程度の女には、この程度の男がお似合いと思ってる)


モロ。

価値観の違いです


価値観の違う人と、壮大なミッションは果たせません

               ↑

         バツありのアラフォーがまともな男性と結婚するってことね



私は

餅は、餅屋!と思って、すぐに手段を変えました=


宝石赤 宝石赤 宝石赤

話を現在に戻すと

私が結婚できることになったことを聞いた仲人さんは

お祝いを持って、訪問してくれました。


でも、

言い草がいいです


国立大出身の、研究員で

いいところにお勤めの人を、ちょうど紹介しようと思っていたんだよ~~


ってね。どー思います?

うまい言葉がみつかりませんが


物事過ぎて結果がでてから、大口たたかないほうが、

感謝の気持ちが沢山湧いたんですけどね


なんといっても、

この方との出会いで、婚活の一歩を踏み出したわけなので

本来は、感謝に値する方なんです


かなりガッカリダウン



私は、自分の勘を信じて

婚活方法を変えたこと良かったと思っています。

両親の言うことを真に受けて行動して、

こんな人に自分の人生を託していたら、

今、結婚どころか、結婚は諦めていたと思います。


婚活するために、

仲人さん、結婚相談所などなど

誰かに出会いを助けてもらいますが、


この方たちは、あくまでも出会いを助けるだけであって、

ダンナ様を連れてきてくれる人ではありません。


あくまでも、主体は自分です。


出会えるための手段に満足できると、婚活もうまくいく


実感した出来事でした