色々悩んでいても仕方ないし、


大切なことは、なるべく会って顔を見て話したいし

会う約束を取り付けました。


候補日として、2日提案してみて


様子を見る。


そうすると、公家さんから返信あり


候補日の早い方を指定されました。


そして、候補日の遅いほうは「都合がつきません」と汗



そうだよね

公家さんだって、お相手を選んでいるんだから

お見合だってあるでしょう


と思ったら、


なんだかムショウに寂しくなってきた


私は好きなんだか?

好きじゃないんだか?


もしかしたら、他の女性に取られてしまうと思ったら

執着心が芽生えたのか?


公家さんは、

びーんずさんのことは好きなんだと思います


と言われただけで、


正式にお付き合いしたいとは言われてません。


私は贅沢を言っているけれども

公家さんだって、良い条件の方だし

頭の形は変だけど(多分、日本一変)、

顔は私の好きな顔(特徴無く自己主張の無い顔)



どうなんだろ?

私、好きなのかな?公家さん


その後、メールは何度か続き、

会う時間と場所は、びーんずさんが明日以降にメールしてってことと

今、びーんずさんが大変だから、びーんずさんの家の方に行くってことと

平日の連絡は、気にしないで送ってください。電話もメールも、むしろ嬉しいです


ってことが送られてきて


結局電話で話すことに。。


公家さんも、色々細かいことを気にしている人で、

私と公家さんだと、気遣い炸裂している状態です。


公家さんは、

私が代行車で、見知らぬ男の人と同乗するのが嫌だということを理解していて

タクシーで来なさいと言っていて


私は田舎で、タクシー概念が無く


往復いくらかかるの?と聞くから話したところ


今回は特別に私が出しますからタクシーにして


と。。。

今は、びーんずさんは大変だし忙しいから

特別ですよと念を押す


あれ?(-。-;)

今、


お金出すって言ったよね?



その部分でも胸踊る


やっぱり、結論としては

何かが足りなかったその何かとは



お金か?


お金?



金か?( ̄_ ̄ i)



まだ書きたいこともあるし

つづきます。

お昼食べたら