暑いですね晴れお仕事の皆様、お疲れ様です


糖尿病検査から戻ってきたびーんずですG



当然のことながら、検査結果は、not糖尿


ただね。気になる部分が。。

空腹の割りには、血糖値が高めだということ



今日は、先生も暇だったので、

詳しく説明してくれて。。


こんな風に納得のいく説明をしてくれる人には、



ぼ~~~好 先生ステキドキドキ



となってしまう びーんずでありましただいかん


んで、


空腹時の血糖値、どうやったら下げられるの?

それは食事療法なんですか?


と聞いてみたところ


運動がベスト。その理由は。。。。



人間、やっぱり食事を減らすってことは出来ないと


だって、どんなに食べても1食2000カロリーは食べないでしょ?と

(いや、5月は食ってたかも。。と1人で思っていた私汗


長寿の人と例えば、早くして成人病などになって60歳くらいで何かしらの病気で

無くなってしまう短命の人の違いに、

遺伝子的な要因が当然からんでいて


その要因である、とある遺伝子だけ、今は調べることができるようになった。


それがある人と、無い人では

同じことをやっていても、病気になったり、ならなかったりするというところまで

現状ではハッキリしてきた。


西洋人は、多量のインシュリンが出るから、太ってしまうけど、糖尿にはなりずらい

東洋人は、もともとそんなにインシュリンが出ないけど、

それは、胃を活発に動かすことによって、良い成分を出すことができる。

とにかく、生命にとって大切な成分は、ほとんど胃から分泌されるんだそうです


だから、食べ物を減らすという考え方ではなくて、

胃を活発にしてあげることが重要。だから、運動をしてあげることが一番いいんですよ


と、


かいつまんで書くとこんな感じ。



だから、ガンは除外するけど

両親が、何らかの成人病にもかかっていなくて、長生きしている場合

ほとんど、子供も長生きになるし、成人病にもかかりにくいから


びーんずさんの場合は、心配ないと言えるけど、

もう少し調べたいなら、他にも検査方法はあるよ


ということでした。



そうだよグー先生!その通りクラッカー


私の周囲の人だけなのかもしれませんが、


皆、一緒ね。食べるものも、皆一緒



って、なんでもかんでも、一緒!一緒!一緒であることが正しいと思っている人が多いけど


人間の体は、皆違う


エネルギーの放出能力だって違う。

アルコールの分解能力だって違う

糖分の吸収量だって違う。

油の適応能力だって違う


皆体は違うのに、これだけ食べないとダメだとか、これは少なくしたほうがいいとか。。


ムダに押し付ける人っているけど、そりゃ~ある意味「殺人」ですよ



そ~~~~んなに食うんか!?


と、押さえつける人もいるけど、


しょーーーがないじゃん。エネルギー放出量が違うんだから

腹減っているんですよ


色々とね、マスコミ記事や、ガセネタに踊らされないで、

自分の体質を良く知って、自分で節制したり、調節をしていかないといけないですね



今日は、理論立てて話を聞くことができ、スッキリして帰ってきました。


己を知る



やっぱり、これが一番大事ポイント




あっひらめき電球  婚活も同じねあせるだいかん