アメンバー申請ありがとうございました。
だけど、これ1回きりかもしれません
大袈裟にしてすみません。
この内容も、ブログに残しておきたくて。。
9回目さんは、忙しい方なので、
ネットサーフィンなんかしてないと思うので、
バレないと思いますが、
情報サービスセンターの担当者の方が
万が一読んでいたら、恥ずかしくて、顔が上げられないような気がして。。
9回目さんは、プロフィールを読んだときから
お会いしたい方の1人でした。
7回目さんのお見合いが終わった後、
情報サービスセンターの担当者の方から、電話があり、
「今までのご紹介どうですか?何か感じたことありますか?」
と聞かれました。
やはり、担当者には、私の好みを伝えておこうと思い、楽しみにしていたお相手 が
会えなくて残念でしたと伝えました。
「なぜ、その方が気に入っていたのですか?」
と聞かれたので、
「私、実は美術館に行くのが好きなんです。ご一緒できるかと思って。。」
と伝えました。
そして、後から、担当者の方にメールで、
今は、9回目さんとお会いするのが一番楽しみです。男らしい方のように感じるので
と伝えました。
美術館のくだりは、4日後に会った7回目さんにも既に伝わっていて、
7回目さんの担当者は、7回目さんに
「びーんずさん、美術館とか好きだから今度デートしてあげてね」
と言ったそうです。
まぁ、ご商売ですし、そうやって少しづつ肩を押していって、成婚に導いていくのねぇ~
なんて思いました。
(この場合、余計なことだったんですけど。。私にとっては)
でも、そんなに早い段階から、
情報を伝えあっちゃうんだ~と驚きました。
特に7回目さんは、食事しながら、断ろうと思っていたので。。
7回目さんは、私に人目ボレしちゃったらしく(これは、私の担当者に聞きました)
なんとか、上手くいくように担当者の方が頑張ったんでしょうね。
で、いよいよ9回目さんとのお見合いになり、
情報サービスセンターで待ち合わせし、お会いしたわけですが。。
そこを出てくるとき、丁度、私の担当者のTさんとバッタリ会ってしまいました。
そして、
二人同時に
あれ~~Tさ~~ん
え~~Tさん?(私とお相手顔見合わせて)
Tさん「そ~~なんです。お二人とも私の担当で。。おほほほほ
まぁ、まぁ、楽しんでいらして~ おほほほほ」
二人とも、同じ担当者だったわけです![]()
私は、私の気持ちが絶対お相手に伝わっている
と思って、
まっ赤赤になってしまいました
そんな風に、すっごく、ドキドキして始まった9回目さんとの見合いでした。
-つづくー