今夜は、まつ毛パーマをかけてきた。

美容師の友達が自宅でかけてくれるので、大助かり。

先日の忘年会のメンバーも来て、先日の忘年会の続きのような状態。


びーんず クリスマスのは1人だったの?

うちに呼べばよかったね。


こう言うのは、2歳からの幼馴なじみ、Iちゃんだ。

Iちゃんは、イベントには彼氏がいないとダメなタイプ。

クリスマスは、独り?ゴールデンウィークは?バレンタインは?

と、まるで、近所のおばさんだ。


私は、Iちゃんのこと、大切にしたいと思っているが、

こーゆーところは、耳をふさぐのに苦労する汗


私にとってクリスマスは普通の日だから

(クリスマスだからどーなんだよむかっ


いや~独りじゃさ~ なんだから。。



この手の会話はどうも嫌いです。


昨日の見合い騒動で、はっきりわかったことがあります。

仲人さんの優しさや、親の愛情を素直に受け入れることができない自分です。


昨日両親は、色々とお礼をしていました。

こっそり、お金も渡していたし。。娘を思う親の気持ち有難いです。


だけど、

要所要所に出てくる親の言葉や、態度にカチーン。カチーンとくるのは

なんなんでしょうか?


やはり、親を絡めてしまったことを、後悔したり、有難いと思ったり。

そんな思いが、行ったり来たり。


私が、素直に結婚を受け入れられないことや、

クリスマスを受け入れられないことや、

こういう真心を受け入れられないことは、


うすうす気づいていたけど、

母親との関係から来ているんだと思います。


母親は、どちらかというと、幼馴なじみのIちゃん的発想の人で、

私には、非常にうっとしい。

親切な言葉も、「そりゃ~嫌味かい?」

なんて言葉にしか聞こえない。どうも、親との相性が良くないのだ。


他の家の母親で、

余計なことを言わない母親を見て、非常に羨ましくなってしまう。

愛情が無いんじゃない。

そっと見守るのもなのだ。。


なら、一層遠くに行ってしまえば良かったのに、

親を捨てきれず。戻ってきてしまった私。


こんな自分を分析するために、

来年早々、占い師さんのところに尋ねて行こうと思いました。


ここをクリアしないと、良い結婚ができないような気がしてなりません。


占い師さんは、ただの占い師さんじゃなくて、

私にとっては心療内科のようなもの。。


いつもは、仕事、元彼、結婚、のことでお邪魔していたけど、

今度は、「母親との関係」について聞いてみようと思いました。


私が、大人になりきれないのか?

真相はいかに。。。