知り合いの古布でちくちく縫うグループの方が
「よかったらこれ飾って!」と手毬を持ってきてくださいました。
この時期は眼も暖色系が欲しくなります。
ほっこり温かい装飾となり嬉しいです。
古布。
昔の絹は最近のものと触り心地が違うため
縫っていてもほっこりいい気持ちになるのです。
自分で作った下手なポーチも
古布だと愛着がわきます。
縫うときの触り心地も大事。
本当に幸せな気分になります。
貴重な昔の絹の布。
さて次は何を作りましょうか?
1カ月前にもらった花束
ドライに出来るものだけ束ねスワッグに。
リボン可愛いのにしなくちゃ!


