こんばんは^^
高知で手作りコスメのWSを細々としている
普通のアラカン主婦のじぇりです。
今年のテーマ。。
整えるについて、
「捨てるが一番
」
と思っていたわたしが
突然捨てられなくなり・・
もう、いいかな。
今
このままで、
別に捨てなくても
自分は整い始めたからと
どこか?
諦めモードの
そんなわたしでしたが。
突然
クローゼットの整理をしました![]()
くぼちひろさんのお力を借りて![]()
実はねこの歳の主婦は
ちょっと恥ずかしいのです。
他人に家の中を覗かれる気がする。
しかも、
もう主婦を35年以上してる
変なプライドもある![]()
のに、こんなに散らかってるのーー?
って思われそうで・・・
(思い込みですね
)
でも、飛び込んだのです
(恥のかき捨てはもうこれまで死ぬほど経験してますから)
我が子と歳の変わらないちひろさん。
一枚一枚、手に取って
確認する。
その隣でちひろさんんは
優しい笑顔で寄り添ってくれていました。
悩んでいる私をほんわかしたやさしさで包むように・・
「悩んで困ったときは私のチカラを借りて捨ててください^^」
「そんな時は私を使ってください^^」
と笑顔で寄り添ってくれます
この。
寄り添い感が半端なく、安心できるのです。
実はこれまで何度か一人で処分してきてて
お気に入りのものを残しただけで
殆どのモノを処分していた
気になっていたのですが・・
心の中が嬉しくなる
ような片付けまでには
及んでいなかったのです![]()
あっという間に時間が経ち
おばさんの集中力も途切れ、
かなり消耗してきました。。。
「時間内に終わらなくてすみませんって」ちひろさんは言ってたけど、
とんでもない![]()
私には
よくここまでできた!
ちひろさんが居なかったら、
絶対にここまで思い切れていない
と思ったの
そして隙間のできた
クローゼットの中には、
今まで忘れてたけど
やっぱり大好きなお洋服が
存在感を醸し出しつつ、
こちらを窺っています
すごいスキスキになった。。にしても。いろどりがないですよね
もうね。
ワクワクです。
沢山有っても
着ていくものが見つからなかった
私が。
毎日
服の数が減ったからこそ、
コーディネートを楽しめるように
なりました。
思い切って飛び込むこと・・
大事だなぁ
なぜか。
彼女が、まるで私の可愛い娘のような
気がした勝手なアラカンでございました。
